「何食べる?」って潜在意識に聞いてみよう!

おはようございます♪

先日FBでこんなご質問を歯医者さんからいただきました。嬉しかったです。

虫歯予防の本質は食生活習慣にあるということについては誰もが認めているところだと思いますが、僕なりに結論としては砂糖を含めた糖質制限にあると思っていたのです。人類の誕生から数百万年狩猟を中心とした肉食中心をもとに、糖質など精製したものを食するようになったのはここ数十年のことです。玄米などの糖質を加熱して食べるようになったのも数千年の歴史しかなくその以前は生の糖質を摂取してたかと思います。そして生の糖質はブドウ糖としては吸収されないため、問題が起きなかった先生の考え方では、それを全く覆すものでしたので糖質を制限せず虫歯にならないという。糖質を制限せず虫歯にならないという。そして、虫歯が細菌によるものではないという。

正直混乱しておりまして、どうしても直接お聞きしたいと思いました。

先生ご質問ありがとうございます。虫歯にならない様な食事を考える時に私が一番大切にしたいなと思うのは、「人間は本来何を食べる生物なのか?」と、自分の心の羅針盤に問う事です。

私たち現代人は野生動物に比べると、生来の生き方から大きくかけ離れていますが、それでも私たちの中にも生来の本能は脈々と生きているはずです。もしも私たちが自然の状態に再び置かれたらその生き方を取り戻すことが出来るでしょう。

「自然の中で私たちが何を食べて来たのか?」この問いを何度も何度も自分自身にしてみて下さい。調理器具、設備、容器などの助けを借りることなく、私たちが自然の状態に置かれたらどうするか?という視点からみて、何を食べるのが自然か?という事を考えてみて下さい。私たちの体は自然の中に暮らしてきた大部分の期間と身体的な構造、その生理においても殆ど変わる事は無いでしょう。だから、私たち現代人も自然の食べ物を食べるのが理に適っているのです。

ご質問の中に「人類の誕生から数百万年狩猟を中心とした肉食中心をもとに」とありましたが、「人間は本来肉を食べる動物なのか?」という事を考えてみます。私たちは確かに数百年前から狩猟を中心とした肉食生活を送ってきました。これは間違いのない事実でしょう。
現在の私たちは鶏、豚、牛などの家畜の肉を良く食べます。でも道具も無く素手で捕まえて、命を剥ぎ取って生のままの彼らの筋肉だけでなく、臓器、新鮮な血液などを美味しく食べる事が出来るでしょうか?

野生のチーターなどの大型のネコ科の動物の狩りをしている姿を、一度は見たことがあると思います。彼らの足はとても速く、爪、牙は鋭く、獲物を素手でかみ砕くことが出来ます。そして、かれらは筋肉だけでなく、臓器、新鮮な血液も美味しそうにペロペロとなめ、内容物や寄生虫が入っているであろう内臓なども喜んで食べます。私たちも彼らの様に口の周りを血だらけにして、肉を食べる事が出来ますか?これが野生におかれた時の本来の肉の食べ方だと思います。

一方私たちはお店からパッケージ化された動物の小さな肉片を手に入れてきて、調理し香辛料で味付けし、綺麗に盛り付ける事でそれが動物の死体である事をごまかしています。

この動画を見て下さい。
(実は私はこの動画は全部まともに見る事が出来ませんでした。だから、見なくてもこの動画が意味する所を分かって頂けるようでしたら、それでもう十分だと思います。)

目をそらさずに最後まで見る事が出来ましたか?動物にこんな思いをさせるのなら、菜食主義者になりたいと思いませんでしたか?だけどやっぱり、肉を食べないと栄養不足になるから生きていけないと思いますか?本当にそうでしょうか?それを検証するのは簡単だと思います。1か月でも2か月でも動物の肉を食べるのを止めてみればいいのです。それで、自分自身の身体に起こる変化を感じてみて下さい。難しい理論は一切必要ないと私は思います。誰かの苦痛や犠牲の上には私たちの幸せは成り立たないとは思いませんか?

(今回は肉食を例にとって考えてみましたが、他の食品についても基本的な考え方は同じだと思います。)

先生ごめんなさい。こんな話じゃきっと先生が期待されていたような質問の答えにはなっていないですね。過去のブログにはもう少し科学的な背景から肉食や人間の本来の食性について検証する記事を書いています。良かったらお読みくださいませ。

解剖学から紐解く人本来の食性

タンパク質神話について

こんな動画にも字幕をつけてみました。


 

一番お伝えしたかった事は「人間は本来何を食べる動物か?」についての答えは、外に求めなくても私たちひとり、ひとりの心の内側にちゃんと有るんじゃないかという事です。感情に従ってみること。これがいつでも私たちに真実を示してくれると、信じています。真実はいつでもシンプルなもですよね。なんか偉そうなことを書きましたが、そういう私も、ベジタリアンになったのは、ほんの4年前です。これに懲りずにまたブログに遊びに来てくださいませ。先生ご質問ありがとうございました。嬉しかったです。

以下は屠殺場が無くならない限り、戦争も終わらない。というトルストイを始めとしたベジタリアン有名人の名言です。

■アインシュタイン
私は肉も魚も取らずに生きている。
けれどもこの心地よい感覚は何であろうか?
こんな感覚に陥る度に人間は肉食として
生まれてきたのでは無いような気がするんだ。
alberteinstein.info
■ ダーウィン 
全ての生きとし生けるものを愛するという事は
人間としての最も高い知性なのだ。
■レオナルド ダ ヴィンチ
人間とはまさに野獣の王だ、獣だ、
常に「屍」と共に生きている。この世界は埋葬の世界
■リンカーン
人の権利と同等に動物の権利もここにある。
全ての人間の道はここに開かれる。
■エジソン
「非暴力」は一番高度な倫理、価値体系であろう、
そして それは、全ての発展、進化のゴールなのだ。
動物を虐待する限りにおいて
人間はまだまだ野蛮かつ知能の低い原始人なのだ。
■ヒポクラテス
其れ其れの形は違っていても、
生き物には全て全く同じ「魂」が宿っている。
■ピタゴラス
動物を虐待する限り、人間は殺し合いをやめないであろう。
殺人という名の種を蒔く限り、痛みが残り、愛や楽しさは一生実らない。
■ロマン・ロラン
微量の呵責すらも無く日々を動物殺しで送る屠殺場の毎日。わたしにはそれは許しがたい罪にしかみえないのだ。
■ジョージ・バーナード・ショー
人間は自分たちを地球上で一番優れている動物だとおもい、人間は動物たちを平気で支配し続けている。 だが、もしも地球に人間以上に優れた種がやってきて、人間を征服したら、僕たちはそれを許すことができるだろうか?

動物たちは僕の友達なんだ、僕は友達を食べたりしない。

■ジェレミ・ベンサム
”彼らは喋ることができるのか?”ではなく、”彼らは苦しみを感じることができるのか?”
■アイザック・バシェヴィス・シンガー
動物たちに対する人間をみると全員がナチに見える。
自らが被害者の時は非常に苦痛を感じるくせに、自らが加害者の時だけは丸で何も考えないのが人間だ。
■ラルフ・ワルド・エマーソン
君は今まさに食事を終えたところだね、そしてなかなかラッキーなことに屠殺場はここからとてもとても離れたところにあるんだよ、丸で謀ったかのように。
■トルストイ
屠殺場が無くならない限り、戦争も終わらない。
”儲け”というものの存在がある限り、動物に対する人間の虐待は果てしなく続くだろう。
動物を食べなくても健康に生きて行けるという事実がありながらも、肉を食べ続ける人間はモラルが欠けているとしか言いようが無い。
■マハトマ・ガンディー
動物たちへの言動で人々の進化がわかる。

羊の命と人間の命は同じくらいの価値がある、わたしはその価値のある命を剥奪しようとは思わない。

■マーク・トウェイン
動物実験したものが人間に価値あるかないかなんて全く興味がない、僕が考えるのは動物たちの苦しみだけ。
■プルタルコス
肉を食するという行動が、太陽と光、そして生命を剥奪し、世界に楽しみなど残らない。
■ ブラピ 
パフダディみたいな服をデザインしたいな~。
但し本物の皮は使わないように。。
■キム ベイシンガー
もしあなたが「苦しみ」や「痛み」がわかるなら、
命を奪わないで。肉を食べないで!
■トビー マクガイア
僕にとっては体重を減らす方が楽なんだ、
だって僕はベジタリアンだし、
なんといっても食べ過ぎは気分が悪くなるしね。
■ジョシュ ハートネット
12歳の時に母親が 僕のためにチキンを調理してくれてたんだ、 そうしたらチキンの血管にナイフが刺さって 血が噴き出したのを観た。 
——もうあれで充分だった、 
僕はそれ以来一切肉を食べなくなったよ。
■クリストファー ウォーケン
動物を閉じ込めている動物園やサーカスが大嫌いでね。。 法律に反してればよかったのにと何度も思うよ。
■ジュリエット ルイス
鶏がファクトリーファームで飼われているのをずっと観て育ちました。 あそこがどれだけ不潔きわまりないか知って欲しい。 小さいケージに鶏が何十羽もぎゅうぎゅうに詰められて くちばしを切られ、とにかく酷いわ。扱い方もすごくひどかった。 可哀想というのもあるけれど、 あんな所で育ったお肉を食べろと言われても無理。健康じゃないしね。

私は一度も解剖したことない。だってあれは意味がないもの 学校では主張権利があったのでしたくない人はしないでよかったの。

動物実験している化粧品は絶対使わない。 それに、化粧品自体「命」に関わるものじゃないでしょ? それなのにわざわざ動物を苦しめてまで使う必要性も無いわ。 馬鹿げてるわよ!  アメリカでは「動物実験していません」と化粧品に示されているので そう書かれたものだけ使っているの。みんなもそうした方がいいよ!
juliette & the licks

■クリント イーストウッド
毎日欠かさずビタミンを摂るようにしてるんだ。 
サプリメントとかじゃなくて、、 
まぁ、ヴィーガンダイエットってやつ。
フルーツ、野菜、豆を主に食べて生活しているよ!
■ミニー ドライバー
なんか、スーパーモデルとかなんかがさ、
「絶対毛皮は着ない!」とかなんか言って、
で、着てるじゃん??あれってどうなの?? 
すごく浅はかだし、発言の責任も全く無いのね。。 
なんでそんなことできるのか私にはわからないわ!
■ピンク
学校では動物の権利ばかりを習ったわ。 犬も助けるし、私は動物が大好きなの! もし私の著名が何かに使えるのならじゃんじゃん使うわよ、 正しいと思うこと、みんなに伝えたいもの。 

「毛皮を着る人に対して言いたいことは?」 う~ん、あたしは「人それぞれ」って言葉が大好きなんだけど、 ただ毛皮に関してだけはそれは違うと思う。 いつかそいつらが自分が着てる毛皮の動物に ケツでも噛まれりゃいいって思うな。
p!nk

■b.b.キング
どのくらいベジタリアンなんですか? 
「9年か10年くらいだね」 
それは健康のため? 
「いや、違う。 昔ね、TVでファーストフードでの 肉の取り扱いのことを観たんだ 例えば、、チキンを流れ作業で首切って肉切って、みたいな そんな「物」みたいにファーストフードのお肉がにわとりから出来る事を それとか、カナダでの赤ちゃんアザラシの捕獲で 血まみれになったアザラシも観たし、 あと、ミンクのコートの出来る過程とかも観た、 酷かったね、、、、ミンクの皮に傷をつけないように 生きながら睾丸から電流を流して皮を剥がすのとか、、 それらを観て、まず僕は憤慨したね。 あんなに怒りを感じた事はなかったよ。 そんなことがあって、いつだったかな、、、 息子が僕のために料理をしてくれたんだ、 ベーコンエッグを作ってくれたんだけど、 何故か食べれなかったんだ。。。。 それ以来僕は一切お肉を食べないようになったよ。」
b.b.king.com
■ブランディー
人って中身から変わっていくと思うの、 自分のスタイルや音楽にまで影響するとも思うわ。 私はヴィーガンよ、 ヴィーガンになると決めたのはとてもよかったと思ってる。 アフリカンカルチャーや健康や女性としての セクシーな体つきになることをたくさん学校で学んだわ。 そしてやっぱり心も体も健康でいたいと思ったの、 それにはやっぱりヴィーガンになるのが一番だと思ったのよ
official Brandy site
■モービー
動物は人間みたいに言葉が話せない、 けれども動物には人間と同じように 「痛み」や「楽しみ」を感じる感情を持っていると思う。 ハンバーガーと生きている動物が同じものだということ、 そんなこと人はよく忘れがちでいる、 けれども、それを忘れないでいて欲しい。 それらは生きている動物からきていることを。 moby.com
■ツイギー
またデザイナーが毛皮を使い始めてゾッとしたわ。。。
毛皮は動物のもの。人間のものじゃ決して無いわ!!
それはいつの時代もよ! 
毛皮を着る理由も意味も全く無い、 動物の毛皮を着るなんてのは絶対に許しちゃいけないこと。 着る人が居なければ、毛皮だって生まれない。 毛皮を着るみっともないことは是非やめてもらいたいわ。
twiggy
■デヴォン アオキ
時々考えるの、、
「誰かの母親のお乳を飲めるかしら?」って。 
 うーん、、多分無理。。。
人間のお乳ですらも無理だと思うんだもの、 
まして牛からなんか飲めないわ!
■カール ルイス
世界規模の陸上選手が果たして お肉無しでプロテインが摂取できるかだって? それが出来るんだよ!  もっと言えば、僕の世界新記録、最高記録を出した時、 実は僕はヴィーガンダイエットをしていたんだ。 お肉や魚は勿論、ミルクも卵も摂らなかったよ。 けれども、その時期の結果が一番いい成績だったんだ。 それに、ヴィーガンでいれば 自分の体重だってコントロールできるし、それが一番だね。 自分の体つき、筋肉の付き方が大好きなんだ!
carl lewis.com
■タランティーノ
動物が映画のこといちいち気にしてるわけねーよ。
だから、動物が映画の為に死ぬなんてナンセンス!!
■シャーリーズ・セロン
私は動物が大好きです、だから動物の権利を強くサポートするPETAの会員でもあります。 私がこんなに動物好きなのは多分、犬を14匹も飼っていた動物好きの母親に似たのね。 私は現在ロスに住んでいて、そこでは4匹の犬の里親になっています。
■フレッド・ウィラード
動物のためならどんなことでもする、PETAにもどんどん協力する。言葉が喋れない動物のために僕らが何かをするべきなんだ。
■ナタリー・ポートマン
私は本皮/革製品を身につけていないと実感するたびにとても良い気分になるの。
■アンバー・タンブリン
話題の『ファストフードが世界を食いつくす』を読んでからは、ベジタリアンになると決心しました。
■ジェシカ・アルバ
私のかなりの偏見なんだけど、動物を愛していない人たちってなんかすっごい自己中な人が多くない?
■パメラ・アンダーソン
平気で毛皮を着ているビヨンセとかJ.loとかを皆にみて欲しくないわ。彼女らは毛皮がどうやって作られるのか知ってるのかしら?
■ナタリー・インブルーリア
ファッションの為に動物の命の犠牲は絶対に要らない、必要無い。しかも毛皮を着るとなんか年寄りのオバサンに見えるし。。 1枚のコートを作るのにチンチラは100匹殺されてなくてはいけない、その殺し方も壮絶なもので、体に電気を流したり、首をへし折ったり、ほとんどが中国からきているの。中国では動物に対する法則が丸で無いから、そこでは犬や猫、そしてその他の動物たちがみんな生きながらにして皮を剥がされて、ゆっくり苦しみながら死んで行くんです。もし、あなたがその動物たちを助けたいなら、「絶対に毛皮を買わないで!」。
■マーク バウアー
本物の毛皮を使うデザイナーに嫌気を刺す、本物の毛皮を着る人間にも嫌気を刺す。毛皮は絶対にやめなくてはならない。 もう、今の世の中にはリアルファーなんか必要無い筈だ。僕は自分のデザインする”フェイクレザー”と”フェイクファー”のファッションに誇りを持てる、何故なら、虐待も殺害もしなくていいデザインだからね。 僕と同じファッションデザイナーという立場の人間であればこの姿勢はなくてはならないものだと思う。
■ポール・マッカートニー
ある日、日曜のお昼の時に羊を食べようとしていたんだ、そしてふと窓の外で楽しくはしゃぎまわっている羊を観た。 僕は自分のお皿に乗っている羊の肉を見たよ、そして、あの外でのんびりしている可愛らしい羊とこのお皿にあるお肉が一緒だと感じた時から、僕はもう一切お肉を食べなくなったんだ。
■リンダ・マッカートニー
もし屠殺場がガラス張りだったら、全ての人間は菜食になるだろう。
■イングリッド・ニューカーク
生き物は中枢神経系で痛みや、飢えや、乾きを感じ取ることができる。ネズミはブタに、ブタはイヌに、イヌは少年に。
6百万というユダヤ人が強制収容所で死にました、60億というニワトリが1年の間に屠殺場で死にました。
■リサ・シンプソン
いま食べようとしているその羊の肉、今日牧場で見た可愛い羊とこのお肉とどう違うっていうの?
■リンダ・ブレア
私はかなり長い間ベジタリアンでいます、環境や地球のことも考えて。私の母親が癌で亡くなったというのも私をベジタリアンにする大きな要因でもありました。いま現在、菜食でいれる自分にとても良かったと感じています。
■リヴァー・フェニックス
僕がお肉は全て動物が殺されて僕たちの食卓に来るんだってやっと理解できた時、人間は言葉も言えない抵抗もできない動物たちをどれだけ強いて拷問してきたのかわかった。丸で学校でいじめっこが弱虫たちをいじめているのと全く一緒だ。
■アリシア・シルヴァーストーン
もしも人が農場で真に動物を愛しながら過ごしたとしたら、彼らは自分たちが育てた牛や豚や鶏が可愛くて仕方が無くなる筈。自分で飼っているペットを誰が殺して食べようとするの?私は私と住んでいる犬を食べたいとは思わない。
■ドリュー・バリモア
もう何年もの間ベジタリアンでいます。かといって肉食の人たちを責めたりはしないわ、私はただ、生きている動物を食べたり身につけたりすることがどうしてもできないだけなの。
 

それから、9月の11日の木曜日に血液観察&ノニ茶話会をフレンズ歯科で開催します。
宜しければ遊びにいらして下さいね。人間の本来の食性についてご一緒に考え学んで行ける仲間を募集中!私たちに健康と経済の両方の恵みをもたらす、幸せの果実ノニのお話会です。皆様の血液観察も行います!

現状の人生を変えたいという方大歓迎!ご一緒にdo something good!

顕微鏡観察会&ノニのティーパーティー

場所:フレンズ歯科クリニック

日時:9月11日(木曜日)10:30~12:30

内容:口腔内細菌及び生体血液観察
    AGE測定、口臭測定
   ノニジュースの歯周病菌に対する効果
   ノニジュースを使った体験談
   ノニジュースのビジネスとしての可能性
  (実施する検査や内容はご参加される方や時間の都合により変化いたします。)

料金:無料

参加ご希望の方は、フレンズ歯科クリニックまで、
お電話043-287-4182にてご連絡下さいませ。

 

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