たとえ癌でも自然治癒力を信じセルフケア!?(小児の虫歯治療は必要ない?)

こんにちは

今日は毒性の強い薬でなく、抗酸化物質を豊富に含む菜食こそが、癌などの病から生還する唯一の方法だとする内容の記事をご紹介します。
記事の中で、医者を建設現場のクルーにたとえていますが、正に妙を得た表現です。

なにを隠そう管理人自身正に歯大工そのものです。
毎日穴を見つけてそこをドリルで削って穴を広げ、パテを詰める。
しかし、穴がふさがるのは一時的でそうなってしまった原因を正さない限り、
その詰めものの淵から虫歯になりそれが取れると更に穴が広がっていきます。

次の写真を見てみてください。

5さいのお子さんの初診時のお口の中の状態です。

印の片方の奥歯は上の歯も下の歯もボロボロになって根っこだけが残り歯の原型を留めていません。それに対して反対側の奥歯は虫歯の穴こそ開いていますが、歯の原型は留めています。いったい何が起こったのでしょうか?

実は根だけが残っている方の歯は、前の歯医者さんも患者さんも、大変な思いをして麻酔をして根っこの処置をして金属の冠をかぶせて治療をしていました。
しかし、このお子様の虫歯になり易いお口の中の環境は一切改善されることがありませんでした。その為治療直後から冠の隙間からジワジワと虫歯が再度進行し、ポロっと上の冠がとれてしまいました。こうなると、次は抜くかそのまま永久歯に交換するまで放置しておくしかないという、手の施しようがないと言った状態になってしまったのです。

こういう例を見ると、治療をする意味があったのか?と考えてしまいます。
恐らく治療はせずに、虫歯はそのまま放置し、食生活や歯ブラシの習慣を見直すだけの方が、このお子さんの為には良かったのかもしれません。
また、歯科で使われる充填材料にはフッ素やその他の化学物質が沢山含まれていますし、金属を入れる事も体にとって最善の方法とは思えません。
また小さいお子さんの場合、治療をする事で、心のトラウマを残す結果になるかもしれません。
だから、虫歯治療でもっとも大切なのは生活習慣の改善だと思います。
それをせずに、フッ素やキシリトール等に頼るのは今更ながら、道が外れてるなと管理人も気付きました。

最近等ブログもありがたいことに、沢山の代替医療を学ばれている方や病気を免疫力を高める事で完治させた方、とのご縁が出来ました。
だから、皆様の方が身体と病気の治癒の関係について良くご存知かと思います。
私はまだまだこれからなので、皆様に色々と学ばせて頂けたらと持っています。
そして、このブログの目的は、医療や世の中の仕組みの矛盾を考え、真実を追求して行く事です。しかしながら、管理人も真実追究の道中にいる為、配慮や表現が行きとどかない点も有るかと思いますが、今後とも宜しくお願いします。

それではナチュラル・ニュースより。
ー以下翻訳文ですー

ある女性がスパーフードであるターメリックなどを使い自ら癌を治し、命が助かった!

医者が薬局の作業員で適切な薬を探すために働いていて、それはまるで建築現場の作業員だというコマーシャルをあなたも一度は見たことがあるかもしれません。
それは貴方は医者に自分にはそういう事をして欲しくないでしょうと、いう事を示唆しています。
これはとても馬鹿げた比喩ですが、現在の医者の仕事の喩えとしては妙を得ています。
貴方の身体をケアするのは他の人の仕事ではなく、あなたあなた自身がやるべきことなのです。
誰も貴方の身体をメインテナンス出来ないし、貴方の今の体調は今まであなたがしてきた事の結果なのです。

それと同じような話に最近、乳がんと診断されて伝統的な治療方法を取ったイギリス在住の女性の話があります。彼女はその伝統的な治療後フォローアップする医薬品の量を減らし良好な健康と栄養状態を得る事が出来ました。彼女の治癒はまさに驚くべきサクセスストーリーです。
これは驚くべきことですか?代替医療で癌を治したという沢山のストーリーを、書籍やネット上で見る事が出来ます。ビッグファーマ―時代以前は、例えば食事療法やサプリメント療法等の代替療法が主流の治療で、癌患者も以前の方が少なかったです。

戦いましょう、あなたはこれを理解する必要があります。

癌がどのようにして出来てくるか理解したいすべての人にとって、、癌は生活習慣等に起因する所が大きい病気だというのは、有益な情報です。癌は嫌気性で酸性環境を好みます。
だから厳格な生の有機栽培の野菜や果物を中心とした菜食が良いのです。
そのような食事をとる事で、身体のHPは中性からアルカリ性に傾いていきます。
そして、血液中の酸素の含有量が増え、身体に防御反応が出来る様な体制が整います。

沢山の研究で動物のタンパク質は癌の原因だという事が証明されています。今出回っている主流となっている食品はホルモン付けの病的な動物や、有機栽培でない植物を原料として、環境ホルモンの様な科学物質で加工され、保存されて居る為毒性があります。
病気になったら、あなたが必要な酵素、ミネラル、ビタミンなどの補助栄養素を沢山含でしる、スーパーフード等も含めたオーガニックの菜食の食事でデトックスする事からスタートする事が良いでしょう。
治療としてビタミンD、コエンザイムQ10、ガーリック、ビタミンC、Aをとり、バランスのとれた有機栽培された食物からなる食事があなたの健康維持に役立つでしょう。

そうした食事療法以外には、DNAを傷つけ癌細胞を増殖させる事を避ける完璧な方法は他には見当たりません。アメリカ癌協会では男性の50%、女性の33%のアメリカ人が一生涯のうちに癌に罹患するとしています。
原因は不適切な食事だけでなく、
喫煙(これに関しては過去記事でも紹介しましたが、天然のタバコのハーブではなく色々な化学物質まみれの加工されたシュガレットの事を指すと管理人は理解しています。)、
アルコール、運動不足、環境汚染、等も含まれます。
癌は遺伝的な要素もありますし、ウィルスや様々な場所から受けとる化学物質の影響もあります。私たちはなるべくダメージを受ける細胞を制限し、身体が癌細胞を破壊し、細胞の動的平衡を身体が維持できるようにするのが、最も良い事です。

驚くべき事

私たちの健康と食生活は切っても切れない関係にあります。良い食事が良い健康をもたらす事は驚くべきことでは有りません。驚くべき事に現代医学の治療家達はこの様な視点は持っていず、現状ではますますその傾向は強くなりつつあります。また驚くべき事に、医学の学校では栄養学についての教育はなされません。これはどんな事を意味するのでしょうか?
あなたは給油のシステムを知らないメカニックに車の点検を頼みますか?教育について教育されていない教師に子供の教育をしてもらおうとは思わないでしょう?

他の驚くべき事としては、食事療法や伝統的な治療は代替治療と呼ばれていて、鍼治療、ニンニクやターメリック療法、抗酸化物質が豊富な食物を取る方法などがあります。
そしてこれらの療法は野蛮で急進的な乳房切除や子宮切除などの現代医学よりも長い歴史があるのです。更にショッキングな事に私たちは栄養の助言を受けないばかりか、しばしば元の病気よりも致死的な毒物である薬を服用するようにさせられます。

現在地球上には70億の魂がいて、それは日々増え続けています。世界では毒が増え続けていて健康でいる事は幸運というよりも選択の結果なのです。
中には病気になる為に食べて運動している人もいます。良い食べ物を食べる事は我々が自立しクォリティの高い人生を送る為の唯一の方法なのです。

更にもっと驚くろくべきことにイギリスの女性は食事内容をすぐに変えないんでしょうか?そうすれば、彼女たちも胸の痛みや頭痛から解放されるのに・・・

ー訳文終了ー

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