アスパルテームの脳神経の破壊には瞑想が効く(ナチュラルニュースより)

おはようございます

昨日は林間サイトでディキャンプしました。
肩こりが酷くどうしようかな?という感じでしたが、森林浴効果で、とても肩が軽くなりました。
うそみたいにすっきりです。やっぱり、自然の力は偉大です。自然に触れる事で人間の治癒力を引き出してくれると、身を持って体験した一日でした。

さて、自分は一時期に(これも恥を晒す様で今思うと恥ずかしいのですが)、ダイエットの為アスパルテームなどの代替甘味料を良く使っていました。その弊害が出てるのか、結構物忘れがあります。今までは加齢のせいだと思っていたのですが、今はそうではなくある一定量のアスパルテーム、アミノ酸、予防接種によるチメロサール、フッ素などの脳神経に破壊病変を起こす毒物が血液脳関門を通過して蓄積しそういった症状が出てきているのでは?と、考えています。

でも、そんな人たちに朗報がナチュラルニュースにありました。
瞑想がアスパルテームに破壊された病変に効くというのです。
「瞑想が脳の病変に役立つ?本当に?」そう考える方の気持は良く分かります。
私だってそうですから。だから今はこうして記事を書いて自分自信でも、
「思考する事で身体の治癒を引きだす事が出来る」
これは本当だ、厳然たる事実なんだと納得させています。

以前の記事で手足の麻痺が残る患者さんが、脳内にインプラントを埋め込みそれに電極をつなぎ思考する事で、ロボットアームをコントロールしコーヒーを一口飲めたというニュースの動画をご紹介しましたが、やっぱり脳内で私たちが、イメージし、思考した事には大きなエネルギーがあるのです。そしてそれを上手く使えば、それが電気的信号となって病気の治癒を引きだすと私は思うんです。
だから誤解を恐れずに言ってしまえば、治癒に導く何かは、薬であろうと、薬草であろうと、気功であろうと、ホメオパシーであろうと、もしかしたらそっちはそんなに大きな違いは無いのかも知れないなと、最近は感じています。

それよりも治癒に導く為に大事なのは瞑想の力、信じる力、自分の治癒に対するイメージ力なんかが重要なのでは?皆さんはどう思われますか?

 

以下訳文を載せます。

瞑想テクニックがアスパルテームによる破壊が進んだ脳を修復

研究によればホワイト・マターというアスパルテームによる脳の破壊を11時間ばかりの、
集中的な瞑想により脳を元の状態に戻せることが解りました。
脳の研究によれば、アスパルテームはホワイト・マターとして知られる明らかな神経線維の病変を引き起こすことが解っています。
これは、アスパルテームがメタノールやホルムアルデヒドとして摂取されるように作られている為に起こります。これらの化学物質を吸収したときに起きる重大な症状は、しばしば、多重硬化症によるミスなどです。他の人工的な甘味料ネオトームなども同じような製品で、同じような作用があります。

例としてはこのエリアの神経の活動性を減らすこ事で起きる、前方の帯状回のホワイトマターという破壊です。これはADHD、ADD、認知症、うつ病、統合失調症などの精神疾患と関連があります。
被験者による試験の報告によれば、瞑想は怒りの感情、うつ症状、不安と疲労感、そしてストレスホルモンであるコルチゾールのレベルを減らしました。その変化は精神的な健康を害する沢山の問題から根本的に機能を回復する一貫した気分の改善も含まれます。

瞑想と身体運動のトレーニングを使ったテストは心身統合のトレーニング(IBMT)として知られています。この瞑想の注意深いトレーニングは、中国の医学とも適合します。
十分なホワイトマターを欠く脳のこの領域の活性化は、脳神経細胞の新しい発育を促します。
この瞑想による脳の機能の改善は高い薬を使うよりの安価で新たな知見をもたらすものです。

瞑想の価値は主流の精神の健康に関する研究でも認められている

瞑想療法は精神健康活動の分野に携わる医師たちの間で多大な支持を得ていて、多くの研究がなされている。最近のそれらの研究やリサーチプロジェクトは、従来は治療できないとされていた病状をも改善する興味深く劇的な結果も報告しています。
スペクトラム分析で自閉症と診断された子供、ADHD(多動性注意欠陥障害)の子供、ADD(多動症)の子供で、瞑想は神経線維を生成する効果があり、大きく気分を改善し、社会生活にも適応できるようになっています。

多くの人が沢山の量のアスパルテームや他の脳を破壊する添加物の様な食品、ワクチンを摂取する事でうつ病患者y、行動異常、暴力的な行動をとる者の数が増えるの驚くに値しません。
研究では脳の神経線維の破壊とアスパルテームとの間に相関関係がある事は証明されていますので、にこれらの食べ物の供給を通じてにより多くの人に、長期的な健康や社会的に影響が
出てこないか懸念されます。
しかしながら、瞑想のトレーニングが脳の神経線維の再生に効果があるという研究は、既にそれらの影響を受けてしまった人に大きな希望をもたらします。アスパルテームを含む製品による破壊病変は瞑想を使う事で回復できるのです。それは既にそれらの影響を受けた人たちに、攻撃性をなくし、もっと思慮深くし、より感情を安定させるという恩恵をもたらします。
それはまた高価で危険なリタリン、プロザックの様な薬剤の需要を減らします。

これは重要な事で、製薬業界がこうした事(アスパルテームによる破壊病変等)には、唯一薬だけが効果があり瞑想なんて言うのは論外だと公表する前にしっかりと瞑想が効果がある事を認識ましょう。だって、製薬業界はいかに利益を上げそれを守るかにしか興味が無いのですから。

ー以上本文訳終了ー

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