アスパルテームはバクテリアのうんち

こんにちは♪

アスパルテームはバクテリアのうんちから出来ていると、聞いた事有りますか?
ナチュラルニュースでその特許のしょうさいについて、書いて有ったので、ご紹介します。

アスパルテームは遺伝子組み換え菌の糞と特許で確認されている
http://www.naturalnews.com/041766_aspartame_GM_bacteria_patent.html

(翻訳文開始)

1999年にインデペンデント誌が「世界のトップの甘味料が遺伝子組み換えのバクテリアから出来ている」という記事を発表し、モンサントはそのことを知りながら、米国でソフトドリンクに、遺伝子組み換えのバクテリアから出来ているアスパルテームを入れていました。このは主流メディアの新聞で公表された最初のレポートですが、あまり注目を集めませんでしたし、その意味当時は軽視され、長いこと忘れ去られていました。

1999年以来世界ではモンサントやアスパルテームにあまり注目していませんでしたし、その起源について多くは無知でした。もっともっと多くの人がアスパルテームの健康への破壊的な影響に気づき始めるにつれて、それが実際にどうやって出来ているのかという疑問が出てきました。幸運な事に1981年のアスパルテームの製造特許はかつては、事務所にしまわれ確認できませんでしたが、現在は全ての人がオンラインで確認できるようになっていて、流星の様な成長以前のモンサントが1999年に喜んで話したことがすべて確認できます。

生産過程

特許は「アスパルテームの製造過程」というタイトルで、その過程の要約は以下です。

人工甘味料のアスパルテームは、Asp-Phe-meのジペプチドでクローン化された微生物から作られます。アミノ酸 (Asp-Phe)nの繰り返しの配列から構成される長い安定したペプチドのコードのDNAは適切なホストの微生物にクローン媒介物として挿入されます。ホストの微生物は培養され、長いペプチドを含んだ(Asp-Phe)配列はそこから収穫されます。大きなペプチドのフリーカルボキシルのグループは、ベンジル化されベンジルAsp-Phe ジペプチドに加水分解されます。このジペプチドはメチル化され、脱ベンジル化され、アスパルテームになります。

科学的な専門用語は製造過程を分かりにくくしていますが、実際の不気味な製造過程は以下の様に言い換えられます。

1、クローン化された微生物(のちに特許ではそれが遺伝子組み換えの大腸菌である事を明らかにしています。)は、繁殖しやすい環境に整えられたタンクの中で培養されます。

2、培養された大腸菌はアスパラギン、フェニルアラニン酸、等アスパルテームを作るために必要なアミノ酸の断片を含んだうんちを排便します。

3、Asp-Phe の断片を含んだたんぱく質が収穫される。(つまり研究室のアシスタントがバクテリアのうんちを集める。)

4、それからうんちに加工が加えられる。これにはメチル化の過程が含まれる。(更に毒性のあるアルコール、メタノールが、ジペプチドに加えられます。)

常識的にはこの奇妙な物体は我々の体の何処にも属していないと言えますが、特許の権威はアスパルテームを安全で栄養のある甘味料から構成されていると認めそれを秘密にしていません。

アスパルテームは甘味料としてショ糖より好まれるばかりでなく、食べ物としても好まれます。ショ糖はアスパルテームよりもカロリーが高いが、アスパルテームは体を構成するアミノ酸からできていて、他のたんぱく質同様、胃の中で消化酵素によってアミノ酸に分解されるから栄養価が高いと言います。これらの理由から、アスパルテームは甘味料として砂糖の代わりに用いられています。

それでは、これはどうでしょう。この公式の文書はアスパルテームの製造について真実を明かすばかりでなく、砂糖の代用糖として大量に消費することを自由に認めています。それ故に次回誰かが、根拠のない代用糖についての予約についてクレームを言うと、それは直接この特許に届きます。アスパルテームの真実は現在広く知れ渡っています。

(翻訳文で引用終了)

Sources for this article include:

http://www.independent.co.uk

http://www.freepatentsonline.com

http://science.naturalnews.com

Learn more: http://www.naturalnews.com/041766_aspartame_GM_bacteria_patent.html#ixzz2sMNUxS2W

今日は久しぶりにGMOの話題でしたが、知らない頃結構アスパルテーム食べてたんですよね~(汗)これを食べて失明した何ていう人もいるみたいだから、本当に気を付けた方が良いとは思います。子供には食べさせたくないよね。

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