イタリアの裁判所が証明!3種混合ワクチンは自閉症の原因(ナチュラル・ニュースより)

こんにちは

22日のナチュラル・ニュースにあった記事をご紹介します。
自閉症がワクチンと関連するとは言われていましたが、イタリアの裁判所でもそれが認められました。私達日本人もワクチンが自閉症の原因となる事をしっかり認識したいものです。
そしてこの事が多くの方に伝わる事を願っています。

3種混合ワクチン(MMR)は自閉症の原因になるとイタリアの裁判所が証明

長年にわたってこの不自然な不幸に見舞われた両親からは、同じような話を聞きます。
若く賢いわが子が三種混合ワクチン(MMR)を受けて、その後、高熱が出て、食べ物を吐いて、
その後活力を失い自閉症という障害に至ってしまうのです。

主流の医学の専門家は自閉症と、はしか、おたふく、風疹の三種混合ワクチンの予防接種との関係を否定しますが、それに異議を唱える人も多くいます。
統計によれば、MMRワクチンが導入され定期接種になった事と、自閉症が増加している事には
深い関係が有ります。
イタリアの裁判では、MMRワクチンを受けた事が子供の自閉症を引き起こしたとする両親の
訴えが認められた最初の判決となりました。

バレンティノ・ボッカの両親はイタリアの厚生省から112000ユーロの支払いを受けました。
彼らは現在更に800000ユーロを市に請求しています。
この話は悲劇の一例です、バレンティノは普通に良く発育していて、14か月の時にMMRの予防接種を受けました。そしてその直後から下痢に苦しみ、食欲もなく、2~3日後にはスプーンも使えなくなりました。その後症状は悪化し、夜になると痛みの為に何時間も叫び続けました。
それは後に、腸の調子が悪くその痛みの為だったと分かりました。それは自閉症の子ではよくある症状です。小麦と牛乳を抜いた適切な食事で、彼はよく眠れるようになりましたが、自閉症の症状は続きました。そして彼は9歳になってもまだ話すことができません。

このケースでは3人の専門家が証人となり、バレンティノの自閉症の症状はMMRの予防接種によって引き起こされた事を科学的に可能性がある事を認めました。
判事のルシオ・アルディゴはバレンティノは予防接種を受けた事と関係する自閉症により認知障害に苦しんている事を認める判決を下しました。イタリアの予防接種はイギリスやアメリカで使われているものと同じ原材料です。

裁判所ではMMRと自閉症に関連性があると証明しましたが、イギリスはアメリカはこれを否定するでしょう。


アメリカでは5000を超える加増くがMMRの予防接種が子供の自閉症の引き金になると信じていることは主流メディアでも知られていますが、実際にはもっと多くの人たちがそれを信じているでしょう。ロバート・フィチャーという男の子はMMRで脳にダメージを受けたとし90000ポンドの支払いを受け、ハンナ・ポーリングはMMRと他の6つの予防接種を受けた後に日自閉症になったとし、
150万ドルの支払いを受けましたが、判決ではMMRとの関連性は認めていません。

だからイタリアでの判決はワクチンにより引き起こされた自閉症に苦しむ家族と子供たちにとって、トンネルの先に見えたわずかな希望の光です。しかしながら、医学的に確立された常識によれば、ワクチンは受けないより、受けた方が良いとされています。
アメリカとヨーロッパの政府は強制的なやり方でMMRの予防接種を受けさせます。予防接種は任意接種にも関わらず、多くの親たちが選択の余地がないと信じています。
バレンティノ・ボッカのケースでワクチン推奨は政府による有害な誇大広告であることが解りました。

この判決で、イタリアでは現在判例が出来て、これが新たな希望の幕開けになっていく事でしょう。多くの親たちは常にどこかのビッグファーマ―と共謀している政府から正当な補償を得る事が出来るようになると考えています。
ビッグファーマ―は子供や親たちの命を苦しめる事でお金を稼いでいます。

ー本文訳終了ー

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