インフルエンザワクチンに添加されているアジュバンドの歴史的背景

こんばんは♪

そろそろインフルエンザの予防接種の季節がまたやってきましたね。今年は受験だから、インフルエンザのワクチンを打っておこう!と、思っていらっしゃるお母様もいらっしゃるかもしれません。因みに家でも受験生を抱えていますが、ワクチンは打つ予定は有りません。それよりも食生活を整え、日光浴をさせて体でビタミンDを作るようにしてインフルエンザの予防をする様にします。

ということで、今日は受験生をお持ちのお母様方にも基本的にワクチンは怪しいものだという歴史的背景を知っていただきたいので、湾岸戦争のときにスクワレンMF59アジュバンド入りの炭疽菌ワクチンを接種したがために、湾岸戦争症候群になってしまった米軍の兵士の話と、ノバルティスのアジュバンドファクトシート(当時はスクワレンMF59入りの季節性のインフルエンザが開発中であるという情報が載っています。)の情報をご紹介します。こんな歴史的な背景を見てもやっぱり、ワクチンって何が入っているのか得体がしれないですねf^^;

(翻訳開始)
兵士たちの間で湾岸戦争症候群の原因となった毒性の高いスクワレンMF59アジュバンドが私達のインフルエンザのワクチンに添加されています

http://www.naturalnews.com/042241_Gulf_War_syndrome_flu_vaccines_MF59.html

長期に渡り米軍の兵士たちに強制的に接種されたました。そのワクチンは自然に実験をしてきた様な結果になっていて、長期に渡るワクチンの影響が報告されています。つまりそれらには検査されていないアジュバンドやその他の疑問視されている添加物が混入していたと言う事です。
しかしながら、最近になって兵士たちに第一次湾岸戦争の後に湾岸戦争症候群が見られるようになった原因はワクチンのアジュバンドのスクワレンMF59で、それが高い毒性を持っている事が注目されてきていますが、現在それが私達のインフルエンザワクチンの一部に加えられているのです。

2010年にシカゴで行われた個人の人権のアメリカ大会で、登録した看護婦と空軍のリチャード・ロベット大尉が任務中に直接目撃した、破壊と恐怖に包まれたスクワレンMF59の危険性について聴衆に警告をしました。実験的な水中油型のアジュバンドが1999年の初めにの炭疽菌のワクチンとして兵士たちに強制的に接種されました。ロベットの同僚は重篤で永久的な副作用に苦しみました。ロベルトの親しかった友人の一人である大尉は実際に、スクワレンMF59の副作用の結果殺されました。

過去64年間に渡り、米軍やその他の政府の機関は軍人を被験者として使って来ました。「それはしばしば、同意を取らずに秘密裏で行われてきました。」と、ロベット大尉は説明しました。1994年の12月米国は「退役軍人の健康に対する軍事上の危険な研究」というタイトルの報告を発表しました。半世紀に渡る実験・・非倫理的な軍人に対する実験動物の様な扱いの輪郭が描かれています。

スクワレンMF59が確かに実験的な成分である事が確認された後、ロベット大尉はいかに米国政府が意図的に炭素菌ワクチンと特にスクワレンMF59が、何十万人もの兵士に湾岸戦争症候群により重篤な傷害もしくは死をもたらすと言う直接的な証拠を無視してきたかを説明しに行きました。この事だけでなく、米防衛省は実際に実験段階にあるスクワレンMF59を含む炭疽菌ワクチンとボツリヌス菌のワクチンを兵士たちのメディカル・レコードに注釈を付け加えることなく、それをワクチンA、ワクチンBと名付けその素性を明かさずに兵士たちに接種していました。

697000人の退役軍人のうち約4人に一人が、私の兄や妹も第一次湾岸戦争で任務についていましたが、湾岸戦争症候群に苦しめられてい、ワクチンを接種した退役軍人ほど高い確率で湾岸戦争症候群に罹患していると言う事を証明する研究が次から次に発表されています。この真実は、「軍人は薬やワクチンを彼らの意思に反して服用したり、強制接種させられますが、命令にそむくと投獄されるか犯罪歴が着いた上に除隊処分になり、すぐに加害者扱いされるのです。」

現在ノバルティスはMF59を豚や鶏インフルエンザワクチンのアジュバンドを使って治験をしています。

直前までワクチンの試験的な陰謀によって犠牲者が出ていた目撃談を思い出して涙を出していましたが、その時点でもう間もなく市民が接種するインフルエンザにそれが添加される可能性が有るとしてロベット大尉はこの大会の参列者にスクワレンMF59に目を光らせておく事を促しました。そしてそれは確かな情報で、スイスに拠点を置くノバルティスはスクワレンMf59がイタリアで、現在インフルエンザワクチンのアジュバンドに使われ、また同時にAflunovの様なインフルエンザの流行時のワクチンが開発途中にある事も認めています。

こちらからスクワレンMF59を使っていると言うノバルティスの資料が確認できます。
http://www.novartisvaccines.com/downloads/diseases-products/MF59-Adj-fact-sheet.pdf

公衆が重篤な傷害や死を招いたスクワレンMF59の歴史的背景を知る事はとても重要な事です。ノバルティスは明らかに見せかけのアジュバンドの安全性の記録を持っていますし、主流メディアは未だにこの重大な問題について報道していません。しかしながら、科学は雄弁です。

湾岸戦争で戦った人々で炭疽菌のワクチンを受けなかった人は湾岸戦争症候群にかかっていません。と、ロベット大尉は締めくくりました。

炭疽菌のワクチンについてもっと知りたい方はこちらの本を参照にして下さい。
ワクチンAー政府の秘密の実験が軍人を殺したーなぜGl’sがグレィ・モンサントによる唯一の最初の犠牲者だったのか?
http://www.goodreads.com.

ロベット大尉のスピーチがこちらから見る事が出来ます。
http://youtube.com.

ノバルティスのアジュバンドファクトシート
http://www.novartisvaccines.com/downloads/diseases-products/MF59-Adj-fact-sheet.pdf

MF59はノバルティスが専売特許を持っているアジュバンドで、始めて組み合わせられ商業化された季節性のインフルエンザワクチンです。(商品名Fluad)現在の所、Fluadは65歳以上の人で使用するように承認されています。これはインフルエンザの流行時に免疫反応を高め、MF59はアジュバンドを加えていないワクチンと比較して免疫反応が高まります。

MF59は60以上の臨床試験を経ていて、33000人の人々に12年以上にも渡り、4500万本ものワクチン接種をしていますが、その安全性と有益性は、小児、成人、老人で確立されています。このワクチンは特に免疫系が弱い小児や老人で有効です。1997年にイタリアで最初に承認され、市場に出されました。

現在MF59はAflunovとして流行時のインフルエンザワクチンに加えられ研究されています。臨床試験では、幾つかのH5N1鳥インフルエンザウィルス株に対して特に小児と老人で強い免疫反応をAflunovは示しています。2009年の6月のWHOのH1N1の流行宣言に答えて、H1N1流行株ワクチンとMF59との組み合わせでも現在研究されています。Focetria と Celturaです。
Focetriaは流行時のインフルエンザワクチンでヨーロッパ諸国の流行時の状況に合わせて作られています。Celturaは細胞培養の技術を使って開発されたワクチンです。2009年の9月に最初の臨床試験が行われましたが、Celturaは1回の接種でアジュバンドなしのワクチンの2回接種よりも良好な結果が認められました。

(以下省略)

いかがですか?このようにMF59をアジュバンドとして季節性インフルエンザワクチンに加えられ、最初ににイタリアで使われたということです。またFocetria とCelturaという商品名で、開発が進められたワクチンは免疫系が弱い小児と老人をターゲットにしていますが、ノバルティスも特に65歳以上の老人をターゲットにしていたみたいですね。最もノバルティスの資料を読んだところで、良い事しか書いていませんが・・。皆様はノバルティスの言い分を信じますか?それとも、湾岸戦争で、MF59の被害を目の当たりにしてきたロベット大尉の話を信じますか?

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