ウエストナイルウィルスは嘘?(プロパガンダに騙されるな!)

こんばんは

今日はアメリカで流行っているウエストナイル病についてそんなウィルスは存在しなく大衆は騙されているだけだという気になるニュースをナチュラルニュースで見つけたのご紹介します。

そもそもウエストナイル病ってなんでしょうか?ウッキペディアによれば蚊によって媒介される感染症で日本脳炎の同属のウィルスだそうです。現在アメリカでは猛威を振るって流行していると、PRされています。しかしながら、ナチュラル・ニュースによるとそんなウィルスは実際は発見されてないそうです。

以前こちらのブログでもエイズウィルスはそもそも存在しないという動画を紹介しましたが、どうやらウエストナイルウィルスもエイズウィルスと同じような存在しないウィルスを題材にプロパガンダを行っている様です。きっとまだまだあるんでしょうねこういう話。

インフルエンザワクチンの接種でHIVウィルスが偽陽性になるようですし。(其れに関してはランセットに関連記事が掲載されています)このウエストナイルのウィルスは日本脳炎の予防接種で偽陽性になるってウッキペディアに書いてありましたしね。個人的にはこの様な類の話には予防接種も一役買っているかもしれないって考えています。(これはあくまで私見ですが^^;)

参考過去記事
インフルエンザワクチン接種でHIV陽性に!(実際には存在しないHIVウィルス)

インフルエンザワクチン接種でHIV陽性に(英国医学誌論文ランセットより)

―転載開始―

ウエストナイル熱(ウエストナイルねつ、West Nile fever、西ナイル熱とも)は、ウエストナイルウイルスによる感染症の一種である。感染症法では4類に属する。ウエストナイルウイルスは、1937年にウガンダ西ナイル地方で最初に分離された。日本脳炎ウイルスと同じ、フラビウイルス科フラビウイルス属に属する。

 

発生地域 [編集]

ウエストナイルウイルス自体は、最初に発見されたアフリカ以外に、オセアニア、北アメリカ、中東、中央アジア、ヨーロッパに広がっている。1990年代以降、感染者が報告されたのはアメリカアルジェリアイスラエルカナダコンゴ民主共和国チェコルーマニアロシアである。アメリカ合衆国本土全体でウイルスが見つかっており、2005年米国だけで発症者3000人、死者119人が報告されている。

感染 [編集]

ウエストナイルウイルスの増幅動物は鳥である。鳥からの吸血時にウイルスに感染したイエカヤブカなどに刺されることで感染する。米国で感染が確認された鳥類は、220種類以上におよぶ。特にカラス、アオカケス、イエスズメ、クロワカモメ、メキシコマシコなどで高いウイルス血症を呈する。通常、人間同士の直接感染は起こらない。ただし、輸血と臓器移植は例外である。

症状 [編集]

感染者のうち80%は症状が現れない(発症率は20%)。

ウエストナイル熱 [編集]

潜伏期間は通常2~6日。発熱頭痛咽頭痛背部痛筋肉痛関節痛が主な症状である。発疹(特に胸背部の丘疹が特徴的。痒みや疼痛を伴うこともある。)・リンパ節が腫れる・腹痛嘔吐結膜炎などの症状が出ることもある。

ウエストナイル脳炎 [編集]

感染者の0.6~0.7%(発症者の3~3.5%)がウエストナイル脳炎を起こす。病変は中枢神経系であり、脳幹・脊髄も侵される。よって、激しい頭痛・高熱・嘔吐精神錯乱筋力低下・呼吸不全・昏睡不全麻痺弛緩性麻痺など多様な症状を呈し、死に至ることもある。また、網膜脈絡膜炎も併発する。

検査 [編集]

血清診断

必ずIgGのペア血清を行う。ただし、他のフラビウイルスと交差反応を示すため注意が必要。日本脳炎のワクチンを最近、接種した患者も陽性になりうる。よって偽陽性が非常に多い。

蔓延防止対策 [編集]

  • ウイルスを媒介する蚊の駆除が最優先される。
  • アメリカでは、蚊の幼虫(ボウフラ)の繁殖を阻止するために、住宅地のプールの清掃や水抜きなどの管理、航空機による殺虫剤の散布が行われている。しかし、住宅地以外の森林湿地への対策は、面積が広すぎて事実上不可能となっており、拡大を十分に食い止めることができていない状況にある。
  • 日本では、水田カメムシマツ林のマツクイムシ対策の一環として、航空機による殺虫剤の散布が行われてきたが、住民からの抵抗は大きく縮小傾向となった経緯がある。また、ウエストナイルウイルス媒介蚊は、都会に生息する蚊によっても媒介されるため、仮に日本国内でウイルスが蔓延しても、殺虫剤の航空散布という手段を取ることは効果的でない。

―転載終了ー

ウエストナイルウィルスは嘘?(プロパガンダに騙されるな!)

本文訳

政府のウエストナイル病をPRするキャンペーン・マシーンが高速ギアを入れて動き出しました。それは1138名の患者さんをだし、41名が死亡し、国内で大流行をしているそうです。飛行機は毒性のある殺虫剤を空中散布しています。

アメリカ疾病予防管理センターは毎年季節性のインフルエンザでアメリカ国内で3万6千人亡くなっても彼らは流行が勃発していると告知しません。

WHOは毎年季節性のインフルエンザで25000~50000人亡くなってもそれは流行が勃発しているとは言われません。

もしあなたが過去10年間に偽の予想される流行による死者の合算を行うのならば、ウエストナイル、SARS、鳥インフルエンザ、兵器化された天然痘、豚インフルエンザ等の病気の米国での死者の合計は通常のインフルエンザの1年間の死者と大体同じくらいになるでしょう。

でも誰がこの事実に気に留めるでしょうか?いかに造りだされたもので怖いものかその事はとても重要です。あなたが米疾病予防管理センターやWHOについて語っている時、それはカウントされた統計なんです。

そしてそれが大衆に知れると、一部の人々はそれがウィルスにより引き起こされる病気の様に感じます。毎回新しい疾患が告知される度に彼らは両手を擦り合わせ、「これは大変です!野火のように広がっていくでしょう!」と言うのです。

自然療法を実践する他の人々は従来の膨大な量の西洋医学の知識拒絶していますが、それにも関わらず、その時にはそのウィルスを受け入れるという間違いを犯します。彼らはそれを現実として受け入れ、それをいかに自然に治癒させるか考えるのです。でもそれは大きな間違えかも知れないのです。

研究者達は実際にウエスト・ナイルウィルスの発見したでしょうか?あなたはその質問をしてみるべきでしょう。

あなたはいつも米疾病予防管理センターが言う事にいつも疑問を持つべきです。

科学者たちが新しいウィルスを見つけたとか見つけなかったとか主張する時に最も深い詭弁が展開されます。彼らはそれを発見したと。でもそれは真実では有りません。

人々がこれを推測するのは難しいでしょう。彼らは実際は心臓麻痺や卒中や死の原因となるのにでもそれはウィルスの神聖な領域に使うという理由で、その医薬品を奇跡の効き目があるとして受け入れるでしょう。「科学者たちはそれについて決して嘘をつかないでしょうか?本当に?・それともそうじゃない?」

あなたは新しいウィルスの発見とはピンセットをシャーレ―の液の中に浸してその足を揺らしている小さな生き物を採取するようなものだと思いますか?それならば、だれもそれについて嘘をつくことは出来ません。なぜなら、それはそこに居るかのかいないのか?いいえそれは上手く行く方法ではないでしょう。

新しいウィルスの発見は内部の疑わしいサンプルを取り出し、そのサンプルを今度はウィルスを同定する為に細かいフィルターに移し替える必要が有ります。それは全ての同定の為の最初の重要な過程です。

ウエスト・ナイルのケースではそれは1999年に試みられました。それは成功したと言われましたが、私が以前の記事で指摘した様に実際は大きな問題があったのです。

研究者たちはウエスト・ナイルのウィルスは0.04マイクロメーターだと主張しました。同時に彼らはウィルスと同定する為に最初に採用されたフィルターは0.22マイクロメーターであることを認めました。この結論は明らかでしょう?そのフィルターの目は大きすぎたのです。それはウィルスよりも約6倍も大きかったのです。

http://abcnews.go.com/Health/story?id=117258&page=4

実際米国立野生動物保健センターのディレクターのロバート・マクリーンはABCのニック・レグッシュに「我々はウエスト・ナイルウィルスを同定しなかった」と、伝えました。

驚くべき証言です。

その後ABCのリポーターのレグッシュはマクリーンの宣言についてこの様に続報しています。
「私はウエストナイルウィルスのケースについて精製と同定をウィルスのルールに基づいて文字通り徹底的に科学的なフォローをしましたが、どこにもその証拠を見つける事はありませんでした。」

人々はそれに対して非難する口調で「そうしたら人々を病気にしているのは何か?なぜ人々は死んでいるのか?」と反応しました。

人々が病気になったり死んだりするのと、健康の権威があなたになぜ彼らが死んでしまうのかについて告げる事と関連性を持つ必要はありません。

もし新聞記事でミズーリ―のハリケーンで12人の人々が犠牲になったと報道されて、それからあなたはそんなハリケーンは無かったと発見しました。あなたはそれは有った様に見せかけられていたと主張しますか?なぜなら12人も犠牲になったのですから。いいえ、勿論そんなことはしません。あなたは人々は他の理由で亡くなったと確信するでしょう。

ウエストナイルはそれと同じような状況にあるのです。人々は病気になり、その時に死んでいます。もしウィルスがその流行病の原因だと仮定されていてもそれがいまだ発見されていなければ、あなたはそれが他の理由によるものだと見ます。

再び以前の記事から

ダラス地方に居た人々が病気に罹る幾つかの適した理由があります。その理由はウエスト・ナイルとは関係が有りません。

10年前、独立したジャーナリストのジム・ウエストがニューヨークのいわゆるウエスト・ナイル流行病の独自の調査に取り掛かりました。

http://www.naturalhorse.com/archive/volume4/Issue6/article_8.php

西部の人と鳥の集団の関連するウエストナイルのケースでは幾つかの因子があります。そのなかで、近隣の石油精製所の汚染、他の大気汚染(確かに夏の暑さで悪化している)そして
毒物のMTBE(車がクリーンにガソリンを燃やすための添加物)の存在。

ダラス地方には少なくとも8つの石油精製所がリストにはあります。バーネット・シェールには天然ガスから発生する大気汚染が増加している事もリポートされています。2012年の夏はとても暑く、2000年と同じ様に、テキサスの精製所ではアメリカのMTBEの75%を生産していました。

そしてそれ以来アメリカのその他のエリアでは夏季にはとても暑く乾燥していて、大気汚染の背景は激化しています。

私が言っているウエストナイル・ウィルスがいまだ同定されていないという事が表面上の話として機能している事で、本当は何が人々を病気にしているか隠しているのです。そう確信しています。

その実例として、アフリカ大陸ではそのような表面上の話が繰り返し医療の分野でされてきました。何度も何度も細菌が原因で多くの人々が死亡する事になると予告されてきました。

何世紀に渡ってアフリカで継続し死因となってしている事が故意に見過ごされてきました。それは汚染した水道供給、ひどい衛生状態、農場が盗まれ何世代にも渡ってずっと続いてきた栄養失調と飢餓です。

殆どのアメリカ人は自動的に西洋の医者が薬とワクチンを持ってアフリカに行くのは良い事だと決めつけています。しかしそれは事実から全く遠い所にあります。医者たちはそれらの真実を隠すためにそこに送られて来たのです。

なぜ?なぜなら多くの興味のある当事者、アフリカの内外で権力をふるう者たちは住民を弱くし統治下においておくために本当にしつこい病気の原因が残るようにしておきたいのです。偽の救済策と偽の病気の原因により大々的に宣伝する事で真の目的を容易に隠しています。医学的な介入は病に苦しむアフリカを決して救済する事はありません。もしあなたが非衛生に汚染されている沼の周りを通り毎日あなたがそこの水で生活しているとしたら、あなたが健康でいる為に抗生物質は役立つと思いますか?

ここアメリカではウィルスの毒性の環境が原因になり人々を病気にします。そこにも表面上の話が同様に必要です。もっとも信じやすい表面上の話はウィルスです。それはとてもよく機能します。人々は立ち上がってそれに敬礼します。彼らはダラスやそのたの地域でいまそれに敬礼しているのです。

私は沢山の蚊がテレビのスクリーンや新聞の写真をいくら飾ろうともまったく気にしません。「おー、蚊はウエストナイルウィルスを運んでる、本当?でも誰もそんなウィルスは発見してもいないんでしょ?」

でもあなたが望むめばウィルスの話を買いなさい。誰でも自由がありますから。でも科学は証拠によりサポートされています、そしてウエストナイルのケースではそれは全て仮定と推定と嘘なんです。

医学のPRマシーンが音を立てて稼働するでしょう。新しい話が現れました。「今までにない最悪な夏です。ウエストナイルと言う新しい致死の病気。多くの蚊がウエストナイルウィルスを運んでいるのが発見されました。若年者と高齢者がハイリスク。医学の専門家がなぜウエストナイルが猛威を振るうように帰ってきたのか発見する為働いています。」

どの位沢山の人々がこの新しいウィルスの話を受け入れ大体的な宣伝を真に受けるのでしょうか?

豚インフルを覚えていますか?地球全体がそれに影響を受けました。最終的にWHOは世界全体での死者の数は2万人だと発表しました。それで今年愚かにも死者の総数を58万人に修正しました。

ここにあなたの為の数字が有ります。5つの主要なテレビのネットワークをバックに付けた米疾病予防管理センターからの3人の熱狂的な代弁者は7日間で大衆をウィルスについて洗脳する事が可能でしょう。

(本文訳終了)

では良い週末をお過ごしください。

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