オバマケアは壮大な詐欺?(マイクロチップ埋め込み以外の危険性)

こんばんは
先日はオバマケアが施行されるとマイクロチップを埋め込まれる危険性があるとご紹介しましたが、それ以外にも世の中がこんな風になってしまう危険性があるようです。
(マイクロチップの危険性の記事はこちらから)

オバマケアは1%の特権階級の為に書かれた法律で99%の大衆は搾取される

オバマの公約は嘘で、実際は課税負担が増加し保険料も上がってしまう事

自然療法代替療法はカバーの対象とならず、1年間に75万人のアメリカ人を殺してきた従来の化学療法、手術などが唯一の選択肢となる為、受けたくない治療を強要される可能性がある。

ワクチンが強制接種になる可能性がある。

結局政府はビッグファーマ達の独占物であるので、その利益を守るために国民を犠牲にする

あくまでもアメリカ政府は産業界の味方です。国民の命は医薬品業界の利益を確保するためのツールの様です。

世の中は特権階級の人々が民衆を搾取するような仕組みになっています。

国のトップは政府ではなく企業?

これは遠い国の出来事では無いでしょう。アメリカで施行された後は日本もこれに追随する可能性があるでしょう。ワクチン強制接種、マイクロチップ埋入・・・
どうやったらこうした事態を食い止める事が出来るのでしょうか?
ただ見ているだけでは嫌なので、ブログを書き始めましたが、琵琶湖に目薬を一滴垂らしたようなもんです。
はぁ (-“-;A

(訳文開始)

オバマケアは壮大な詐欺
 
今オバマケアは最高裁判所によってその課税が法定化されましたが、実態はそれに傾倒する感情的な支持者により始められたようなものです。大衆にはフリーヘルスケア、ローコストヘルスケアを謳っていますが、オバマケアには健康保険料は上がり続け、それは決して下がらないという、
驚くような現実が隠されています。
でもオバマケアは実際には保険会社により書かれた法制ですから、それは驚くに当たりませんし、
彼らが少ない利益しか上げられない様な新しい法律なんかにそんなに興味を示すはずはありませんし。

現在はいわば、99%の病気で疲れている人々が、残りの1%に搾取されています。また、巧妙に従来のヘルスケアのシステムを独占するきっかり1%の人が医療の先物を操っていて、その1%の人が全てをコントロールしています。
オバマケアは1%の特権階級の人のみが恩恵を受けます。

中流階級に重く圧し掛かる課税

2016年までにオバマケアrのペナルティ税は共働き世帯で、1年間におよそ2000ドルになります。ウォール・ストリート・ジャーナルのステファン・ムーアは、オバマケアでの課税の負担の75%が年間12万ドル以下の収入の世帯に圧し掛かると言っています。
つまり中流階級が、他のどの階級よりもより大きな負担を背負うという事です。

つまりここで起こっている事は本当は、壮大な詐欺行為なのです。オバマは新しい法律で、中流階級を支援すると言っています。それは課税方式ではなく、健康保険料も引き下げられるとと公約しています。しかしながら、実際は健康保険のコストは税金で賄われることが解りました。それはオバマの偽りの公約を信じて彼を大統領に就任させた中流階級の有権者たちに直接負担が圧し掛かる税制です。これはいわば、詐欺です。

しかしこれに関する理解は、多くの中流階級の税制負担者の間では定着していない事は驚くべきことではありません。オバマケアの感情鵜に訴えるやり方は、それを優れたやり方で魅力的な方法として、大衆に売り込まれました。そして甘い誘惑の後には、まな板の鯉の様な状態にハッとしているのです。これは労働階級に対する、もう一つの大増税だと!そしてそれはそもそも、我々の私財にIRSが新たな権力をかざしてくるという恐怖です。ともかくオバマケアを強制する事を追従する事についてあなたはどうお考えでしたか?それは、IRSに更なる権力を与える事になるのです。

政府はビックファーマの独占物です

何兆円もの新たな課税よりももっと、たちが悪いのが現在オバマケアで我々を監視するようにしていくコンプライアンスでIRSがグリッドを張り巡らせ私たちを見張ります。これもオバマケアが消費者たちにヘルスケアのプロバイダーを自由に選択できる権利を奪う驚くべき事実です。
自然療法、ハーブ療法、鍼、栄養療法などはその保健制度の下ではカバーされません。
すべての法律はビッグファーマや従来の病気のケア産業の為に書かれているのです。それらは医学的なゆすり(メディカル・ラケット)と揶揄されています。

最高裁判所のおかげて、我々はこの高すぎる外科手術や化学薬品の特許など失敗したシステムの腐敗を排除するチャンスも得る事が出来ません。現在我々は汗水たらして働いたお金を 国内で年間75万人ものアメリカ人を殺している事に責任を負うべき同じ医療システムに渡すことを強要されているのです。これは医原性疾患で、ヘルスケアによる殺人なのです。

そして我々はアメリカ国内で化学薬品の虐待を受けたり、医薬品の奴隷になったりするだけでなく、医薬品や石炭などで財を成してきた特権階級に支払いをすることを強要されています。
オバマケアのどこにケアがあるんだと、あなたは不思議に思いませんか?

でも待ってください。まだありますよ。あなたは望みもしないこの医療システムを強要する政府に支払いをしなければならないばかりか、あなたが望まない治療を受ける事を強要するものでもあるのです。

オバマケアはどうやって全国民ワクチンの強制接種に持っていくのか?

成人でのワクチンの強制接種はこんな風になされるでしょう。いったん全員が強制的なヘルスケアシステムに取り込まれると、こんな風な議論を聞き始めるでしょう。

インフルエンザのワクチンを拒否していた人はインフルエンザのワクチンを打った他の人にとって危険性のあるウィルスのキャリアであるとみなされます。そしてそれがヘルスケアのコストをあげることにつながります。だから、コスト削減の為政府は国民全員にワクチンを打つのです。

これはもちろん偽りの議論です。でもこれは文字通りこれから逮捕や刑務所暮らしをする可能性のある裁判に立っている人々には、彼らの意志に関係なくワクチンの強制接種が行われるでしょう。

それと同じ理論を振りかざし、化学療法を受けさせたり、AIDSの薬を服用させたり、冠動脈のバイパス手術を受けさせたり等、政府が必要とみなす、すべての医学的施術が強制的になされるようになるでしょう。そしてそれは、メンタルヘルス、精神医学の分野でもパンドラの箱を開けてしまい、患者から搾取することで、犯罪者たちが操作する精神薬産業界に迅速で記録的な利益をもたらすことになるでしょう。

この様な避けられない独占的な市場は大企業の利益を守る腐敗した政府によって、強要されます。一端病気の治療の産業で独占を許したなら、全国民に強制加入となるでしょう。
そして彼らはそれを利用して最大限の利益を上げようとするでしょう。

覚えておいてください。これは世界支配をもくろむ会社の夢なのです。オバマケアは、こうしたビッグファーマや他の病気のケアの産業に巨大な独占を許し彼らをその正確なゴールに導くことになるのです。

重篤な状態のアメリカ

消費者たちは選択の自由、競争力のある市場での適正価格等、透明性をますます求めるようになっているが、オバマケアでは隠蔽気質で、独占的なやり方が必須のコンプライアンスとなっています。

恐らく、オバマが何を成し遂げてくれるか期待する代わりに、オバマケアが実際の所どの位
重大なものか正直に見る時期に差し掛かっています。
人々は夢に向かって投票しましたが実際には、壮大な嘘を受け取りました。

(訳文終了)


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