ジェーン・ブーゲンマイスター女史によるインフルエンザパンデミックの現状2012②

こんにちは

今日は昨日の記事でご紹介した動画
ジェーン・ブーゲンマイスター女史のインフルエンザパンデミック危機の
残りの字幕を付けましたので宜しくお願いします。

後半部分ではINFOWARSのアレックスジョーンズ氏が2009年のインフル大流行時に、
ジェーン・ブーゲンマイスター女史が彼の番組に呼ばれたが、実際に出演出来なかったこと。
当時彼がワクチン接種を推奨していた事。
また2009年当時に起きたのと同じような脅威が現在も続いていて、グローバリスト達がいつ
パンデミックを引き起こしてもおかしくないという事。

等が語られています。ちょっとくどいようですが是非後半部分もご視聴ください。
宜しくお願いします。

先日も2009年のインフルエンザの死者数が15倍に今頃になって水増しされランセットの記事になったという、奇妙な出来事をご紹介しましたが、出来るだけこのジェーン・ブーゲンマイスター女史のメッセージが多くの方に伝わる事を願っています。

ブーゲンマイスター女史はこんな方です。
以下皆さんおなじみのTHINKERさんのHPより転載

 

 

WHO内部書類#47メモの他、WHOが72キロ分の鳥インフルエンザウイルスを偽装ラベルを貼って、バクスター社に郵送していたことなど数多くの証拠を手にしたオーストリア在住の医療ジャーナリストのジェーン・ブーゲンマイスター女史が、国連・WHO・オバマ米大統領を相手取って、バイオテロ容疑で告訴しました。

またジェーン女史は、弱毒の新型ウイルスが拡散する前にWHOが、パンデミックの最高レベル6を早期宣言したのも、2005年の世界保健規則における改定により手に入れた、レベル6宣言下においてWHOが世界各国にワクチンの強制接種を含む感染症対策を強制する権利を施行する目的のためであったと発言しています。

彼女は、告訴直後に職場を解雇され、現在は自分のホームページ「THE FLU CASE」を運営し、この事件の真相を世界に伝える活動をしています。

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