マイクロチップはこうして埋め込まれる(オバマケアでチップ埋入間近?)

こんばんは

今日は自分のチャンネルに動画をアップしたのでご紹介します。

waraukado27

オバマケアの項目の一つにマイクロチップの埋め込みがあるようです。
その期日についてはこの動画の後半で出てきますが、ちょっと抽象的な記述なので分かりにくいです。

しかしながら、この動画に出てくる若いカップルのようにマイクロチップを試験的に埋め込み自動操縦のホームシステムで、玄関を開けたり、車のドアを開けたり、パソコンにログインしたりと言った実験が始まっています。

もうこれはそう遠くない将来に、強制的に私たちの生活に入ってくる可能性が有ります。
あなたはマイクロチップを埋め込んだ生活が快適だと思われますか?

オバマケアについての記事がこちらのサイトに有りましたので、ご紹介します。

日本や世界や宇宙の動向様のサイトより
(いつもありがとうございます)

ー転載開始ー

まず、オバマケア(医療保険改革法)とは:
オバマ米大統領が2010年3月に署名、成立した米連邦法。加入率を約83%から約95%に引き上げ、約4600万人とされる無保険者を減らすことを目的に、保険料の公的補助により個人の保険加入を義務付け、非加入者に罰則を科した。だが、個人の自由を侵害する憲法違反として26州が提訴。連邦高裁などで違憲判決が相次ぎ、オバマ政権は連邦最高裁に上訴していたが、先日、最高裁によって合憲と判決が下された。
・・・・・・・・

(記事の内容)
そのオバマケアなのですが、施行されると、全ての米国民が右手にマイクロチップを埋め込まれることになります。

共和党議員のロン・ポール氏は、自分のブログで以下の内容を記載しています:
1000ページにもわたるアメリカの医療保険改革法の内容に、この法律が完全に施行されるとアメリカ合衆国が世界でもっとも早く全国民に対し、医療を受けられる者と受けられない者を管理・制御する目的で、ラジオ周波数によるID認証マイクロチップ(RFIDチップ)を埋め込むことになることが記述されています。

2010年3月21日に医療保険改革法案HR3200が議会を通過し、法律として成立しました。私が過去にも言ってきたように、この法案には数々の恐ろしい悪魔としか言いようがない特色があるのです。そして今では皆さんもそのことについてかなり多くのことを知っているでしょう。私はその内容を軽視したくはありません。しかし、この新法律は、イスラエルの改革以来、見たことがないほど重大な予言の扉を開けたのです。
この法律は全国民にRFIDチップを埋め込むことを要求しています。マイクロチップには追跡可能な国民一人ひとりの個人情報が含まれるだけでなく、一人ひとりの銀行口座にもリンクしています。この法律の1004ページ目には、マイクロチップの導入時期は、この法律が施行されてから36か月以内に開始されると書いています。 従って、2013年3月23日までには国民一人ひとりの皮膚の下にRFIDチップが埋め込まれることになります。このチップには追跡可能な個人情報だけでなく銀行口座の情報も含まれています。
皆さんに、この法律の良い部分と悪い部分を示しましょう。皆さん、ご自分の目でキリスト教社会で何の波風もたたずにこのような激震的な出来事が起きている不思議を感じ取ってください。そして、今、皆さんは啓示の中のどの辺りにいるのかを気が付き始めているのではないでしょうか。また、もう一度質問をすることにしましょう。
皆さんにこの法律がどのようなものかをお見せしましょう。政府のウェブサイトからHR2300のPDFコピーを
ダウンロードしましたのでご覧ください。この中身に後から私が追加したものは一切ありません。皆さん自身もアクセスできますので、ご自分で調べてください。
<HR2300 第2521条項、1001ページ、第1項>
長官は、国民医療ディバイス登録簿(以下、登録簿と記す)を設置し、個々のディバイスに対して市販後の安全性とその効果をデータ化し分析することを促すこととする。例えば、ディバイスが患者に使用されたかどうか、階級3のディバイスか階級2のディバイスが埋め込み可能かどうか、生命を積極的に維持するものか、生命を延命するものなのか、を分析すること。。。。

階級3や2とは一体何を意味しているのでしょうか。前述したように、このマイクロチップ・ディバイスは、2004年に米食品医薬品局で既に認可されています。

ー転載終了ー

翻訳文の元記事はこちらから

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