リアルトランサーフィン振り子の法則&ラヂヲフレンズ歯科インタビュー特番④

こんにちは

安生さんがフレンズ歯科インタビューの後半の編集をして下さいました。これでインタビューは最後です。ムーン・マトリックスの翻訳者為清 勝彦氏やTHINKERの鶴田氏のお話はこの後GW明けにまた編集してくださるようなので、そちらもご期待下さいね♪

去年はとにかくフッ素が歯に良いどころか健康に害をもたらす可能性があると知ってから、「皆さんに知らせなきゃ」、「どうして健康被害が有ると明らかなフッ素が我が物顔で世間に蔓延しているんだろう。許せない~。」と言う焦りと、怒りの感情に振舞わされた1年でした。

真正面から、それを悪だと決め付けて闘いを挑んでいた感じでした。でも今思うと、焦りや怒り等の感情を抱くことは無意味な事だと気づきました。何故ってそんな感情を私が持っても世の中が変わる訳がないですし、許すことが出来ないと交感神経が緊張して色々と不都合な健康への影響があるので、自分にとっても全く意味をなさないからです。

だから、今はフッ素を蔓延させている勢力のことを許そうと思っています。だからって言って、この様な健康被害がある毒物を人々に摂取させる行為そのものが正当化される訳では有りません。許すのは自分の心から怒りの感情を追い出し、平安を取り戻すためです。

そして私達は選択の自由が有ります。例えばフッ素が健康被害がある可能性があると知ったらそれを避けるという自由です。自分がそうだと確信すれば、周りの人に伝えてあげれば良いと思います。だけどそれを避けるかどうかはその人の自由です。その人の選択にまで私たちの意思を反映することは出来ないのです。予防接種、遺伝子組み換え食品、その他世の中に蔓延している多くの毒物についても全く一緒です。

今までは自分の話を聞き入れてくれない人に対しても、「何故分かってくれないんだ。」と、怒りと失望を著わにしていました。でも、今はそんな自分の方が取り違えていたということが分かりました。だから、「フッ素はやはり歯に良い」と、選択する方の意思を尊重します。だって、それはこの世で唯一無二の価値を持ったその人の選択だから。でもだからといって医院でフッ素を使うという訳では有りませんし、今後も知り得た情報は皆さんに伝え続けていこうと思います。

こんな平安な気持ちに導いてくれたのが、GW前半に読んだジェラルド・G/ジャンポルスキー著「ゆるすということ」と、ヴァジム・ゼランド著「振り子の法則、リアリティ・トランサーフィン」でした。
リアリティ・トランサーフィンでは、世界を支配しようとしている勢力を総称して振り子と呼んでいます。振り子は私たちに怒り、不安、罪悪感等のあらゆるネガティブな感情をかきたてて、そのエネルギーを吸い取るのです。そうした感情が大きくなればなる程、振り子にエネルギーを渡しているかもしれません。

この世が多次元構造であると信じている人であればそれがどんなに危険なことであるか、お察し頂けると思います。もうそうやって振り子を自ら揺らして「ネガティブな感情を発生させない」という選択を私はしました。皆さんはどうされますか♪

リアルトランサーフィンの概略はこちらのサイトにまとめて下さっています。そして是非サイトだけでなくご興味がある方は本を手に取って読んでみてください。私はこの本と出会えて本当に良かったなと思っています。

それでは素敵なGWをお過ごし下さい♪

(以下ミカエルさんの下さったコメントです)

振り子の法則から自由な選択を獲得するには⁉

もしあなたが喜びを得る方を選択するのなら、あなたの自由を拘束している「振り子」から解放され、あなたの目的とあなたの扉を見つけなくてはならない。

あなたの目的へと続く道には高い壁がそびえ立っているという説明をすれば、あなたはいとも簡単に信じてしまうだろう。

しかし目を覚まして幻影を振りはらおう。
もしあなたが意識して自分の権利を行使すれば、ゲームはあなたの決まりに従って進むことになる。

あなたには最も素晴らしいものを受け取るだけの価値があり、心から望むものはすべて達成できるのだ。

そうすることを、誰もあなたに禁じてはいない。
「振り子」からの解放へより
http://i-kibun.com/somosomo111.shtml

上記は、ロシアで大変なベストセラーになっている、もと量子物理学者のヴァジム・ゼランドの著書から、非常に斬新な幸せ獲得法「トランサーフィン」理論の要点を抜粋して、まとめたものです。

「振り子の法則」リアリティ・トランサーフィン―幸運の波/不運の波の選択

(以下安生さんのブログより)

ラヂヲ特番 一杯目四口

2013-05-01 | ラヂヲ2

予定通り、五月頭の公開となった、フレンズ歯科特番第四回目。

これにてインタビュー本編は終了となる。

内容は、今後の方針について。

歯科医がフッ素を使うのを止めるというのは、癌治療をしているとかいう医者が抗癌剤の投与を止めるのと同じといえるのかもしれない。

抗癌剤がなくとも、どてっぱらに穴を開けたり、放射線を照射したりはするだろうが、それは気にしない方向で。

では、インタビュー第三回目をご覧いただきたい。

【ウヰスキーの時間】フレンズ歯科特番 一杯目四口

さて、以前から告知してきたとおり、この次からはインタビュー本編から外れたものをご紹介。

特別ゲストとして、THINKERの鶴田氏及び、ディレクター兼音声を担当されていた為清氏を交えての鼎談である。

少々音声解説を前に入れたりするとしても、ノーカットで出すのが一番早いのだが、はてさて。後になって聞くと危なかったというものもあるかもしれない。

予定としては、ゴールデン・ウィークとやらが終わる前後には形を作っておいて、出演者の方々による確認及び手直し、そして公開となる。

では、また暫しお待ちを。

関連記事はこちら

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ