ワクチンと脳障害(自戒の意味を込めて)

こんばんは♪

先日まだティーンの患者さんで、てんかん発作や、パーキンソン病治療の薬を常用していて、歯肉に炎症を起こし痛みを感じた為、来院された方がいらっしゃいました。詳しい問診はしていませんが、小さいころから発達障害が有ったという事です。

病気の原因は分からなく、おそらく器質性のものだという事ですが、本当でしょうか?私はワクチンが一役買っていると思いましたが、患者さんにワクチンとの相関性を伝えることが出来ませんでした。(西洋医学やお医者さんに絶対的な信頼を置いている姿勢に怯んでしまった・・)だから、自戒の意味も込めてせめてブログで、この記事をご紹介します。

ワクチンと神経学的な障害

http://www.mercola.com/article/vaccines/neurological_damage.htm
ワクチンは脳症、てんかん、てんかん、ADD、LD,自閉症、発達障害、うつ、不安症、CNS障害、麻痺、ギランバレー症候群、神経性難聴、失明、SIDS等の多くの疾患と関連性がある神経毒です。ワクチンは以下のリストの神経性の疾患や心的な障害と同様にIQの低下の原因となっている事は明らかです。

ワクチンと脳症や神経学的な病気の関連性は、集団ワクチンプログラムが出現して以来医学雑誌で表面化されてきました。自閉症はワクチンが一般化する以前は聞くことがない病気でしたが、大衆ワクチンプログラムが導入されるとともに着々と増加していきました。小児のADDと学習障害は現在では、痙攣、麻痺、てんかんと同様小児のワクチンとの関連性が示唆されています。脳の障害は、実際どのくらいの症例で起きているか正確に報告はされてはいませんが、殆どの場合はワクチンの副作用で起きているのです。

ワクチン誘発性神経学的な障害

・脳症
・運動失調
・発達障害
・髄膜炎性麻痺
・ポリオ性麻痺
・MSギランバレー症候群
・ループス
・多動症、ADD,LD
・脱髄症
・自己免疫疾患性てんかん
・痙攣
・失明
・難聴
・SIDS
・てんかん
・精神混乱
・低IQ
・脳腫瘍(SV-40)

このリストはあらゆる手段や様々な情報源から集めた包括的なものです。

ワクチンと関連した脳症は、明らかな神経学的な病変から通常は脳の障害と認識されることが無い激しく泣くこと(通常ワクチンの直後から見られる)まで、広範に渡ります。

注射を怖がるのは正常です。しかし激しく号泣することは異常なのに、彼らは明らかな脳症、脳炎、脳機能障害と診断されることは有りません。かつてないくらいにワクチンによる脳障害は流行病なのに、医師たちは利害関係にあるために、神経学的な疾患と診断しません。でも我々はワクチンの接種後に変化が起きてきたという多くの症例を目撃してきました。

テッド・コーレン博士は「失読症、わずかな脳障害、ADD、自閉症、アレルギー、目に見えるその他多くの神経学的な疾患は発達障害として一括りにされてきましたが、大衆へのワクチンプログラムが実施される以前はまれでした。恐らく20%の米国の子供の5人に1人が発達障害に苦しんでいます。これは脳炎で罹患する発達障害の驚くべき統計です。そして、米国やその他の先進国での脳炎の主な原因は小児のワクチンのプログラムなのです。」と言いました。

特に米国の成人と小児の何百万人もの人が、小児の疾患に関する次から次へと義務化されるワクチンが原因で起こる自閉症、てんかん発作、精神遅滞、過活動、失読症やその他の発達障害に苦しんでいます。

ほんの40~50年前までは6歳になるまではワクチンは接種されることは有りませんでしたし、神経学的な障害はとても珍しいことでした。今日には誕生時にはHiBワクチンが接種されますし、2か月からは神経学的な障害と関連性があるワクチンが長期に渡り接種させられます。世界中の医学雑誌の抄録で、多くの神経学的な障害とワクチンとの関連性を明らかにしています。1940年以前には、自閉症はとても稀な疾患で、知れ渡っていませんでした。それから、1940年代の中ごろには、大規模なワクチンプログラムが始まり、自閉症が生まれました。ワクチンが今日の様に政府により助成されるようになるまでは、自閉症は裕福な両親の子供の間でのみ起こりました。後にワクチンが政府により助成されるようになると、全てな階級で自閉症は見られるようになりました。

精神科医たちは自閉症の事を最初は「冷蔵庫ー母親症候群」と呼びました。彼らは母親の冷たい気持ちが子供の自閉症の原因になると言っていましたが、のちに撤回しました。複数の兄弟のいる多くの家庭で一人の子供だけが自閉症になっていたので、研究ではその理論を支持しなかったのです。彼らは自閉症が母親の冷たい心でなく医者の冷たい針が原因になっていたことを見逃していたのです。

「麻疹のウィルスの抗体と抗ーMBPの間の強い関連性は、麻疹のウィルスがミエリンを攻撃し自閉症の子供達の免疫系に影響を及ぼしている事を示唆しています。」とシン博士は言いました。「自閉症の子供たちは自分自身の脳に対して自己抗体を産生する、自己免疫疾患なのです。」と、シン博士は科学的にはまだ認められてはいない、88人の自閉症の子供たちに関する調査に基づいて言っています。それらの子供たちの中で、51%は、MMRワクチン接種直後から、36%はDPTのワクチン接種直後から自閉症の症状が始まりました。この非公式な調査は自閉症の原因がワクチンである事の強力な証拠です。自閉症とワクチンが関連性は疑いようが有りません。

百日咳のワクチンの神経毒性は非常に強く、実験室での動物実験では脳障害を作り出す時に使われます。しかし、もし我々の子供にDPTワクチン接種後に脳障害が発生しても、医師はそれは偶然かもしくは遺伝子のせいだと我々に言うでしょう。ワクチンは脱髄を増加させる要因として知られてきました。多くの神経学的な疾患とMSは脱髄疾患なのです。ミエリンは、電気の導線の外側のプラスチックのコーティングの様にニューロンの外側のコーティングを守るようにデザインされています。ミエリンが傷害を受けると、MS、麻痺、ALS、等の様な神経学的な障害がその結果起きてしまうでしょう。(シン博士は自閉症は脱髄障害の結果起きると言っています。)神経はショートしてしまい、通常の機能を果たすことが出来ません。

全てのワクチンが神経毒性をもって実施されて以来、をワクチンが原因で起こる脳症は我々が気付いているよりももっと、流行しています。一人の子供がワクチンの副作用で脳症になって他の子供が影響がなかったという問題では有りません。全ての子供が影響を受けていて一部の子供たちは他の子供たちよりもより副作用が強く出ているのです。例えば、もし子供がワクチンを受けた後に強烈に号泣するようになってもそれは医学の教科書に載ってさえいないし、それは正常な反応なのです。しかしながら、もし同じ子供がしゃべるのが遅かったり、学習障害があったり、歩くのが遅かったりすれば、発達障害だと分かります。ワクチンを受けていない子供は、歩くのも、話すのも手先の器用さを習得するのも、もっと早いです。

彼らの心は殆どの通常の子供たちが受けている神経毒による攻撃を受けていません。ワクチンは脳症と診断されるかどうかに関わらず、脳が腫脹する原因になるのです。ワクチンの後に子供たちの脳頭蓋の中で腫脹が起こり柔軟な場所が失われていきます。感染の4つの兆候は、痛み、発赤、発熱、腫脹です。脳に感染が起こると同じような事がまた起きているでしょう。

(翻訳終了)

ワクチンを接種すると多かれ少なかれ脳が影響を受けているというのは、本当かもしれません。昔よりも、今の方がワクチンの数自体も増加しています。我が子が今までワクチンを受けて来て何の副作用も出ていないなんて本当にいう事が出来るでしょうか?

メリークリスマス♪

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