ワクチンは100年以上続く医療詐欺?(ワクチンの日に思う)

こんにちは

今日はワクチンの日だと知っていましたか?
実は管理人もそれは昨日たまたま見ていた子供向けのピラメキーノというTV番組で、
そう言っていたので知りました。(本当はTVは子供に見せたくないけど、なかなかこの状況が変えられず、ジレンマを感じている母です・・・)

それにしても、子供向けの番組でなんでそんな事言うんだろう。主流メディアにはやっぱり見えない意図を感じてしまいます。

さて、今日はちょっと前のニュースですが最近の流行とワクチンの接種率に関する統計なども載っている記事を見つけたのでご報告します。

最近はブログでワクチンについて良く書いています。
今日の日本の政治の動きを見ていると、どんなにデモで反対しても原発再起動、署名活動しようと消費税増税、市民から言論の自由を奪うDL罰則化、等・・・で、
とても民意を反映しているとは思えません。

だから、私達市民が意思表示が出来る事の一つの方法として、このワクチン拒否があると思うからです。国、学校、保健センター、医療機関で進められてているから大丈夫と、すぐに判断せず、正しい知識を得て、慎重にワクチン接種を考えてみてくださいね。

世の中には嘘がまかり通っていますから、それも大きな嘘ほど通りやすい・・・
フッ素もいい例でしたよね。
あれも、1939年の歯に良いらしい、という推測の元に世の中に広がったもので、実際の現在の医療機器で調べるとそんなことは有りえないんでしたよね。

それについてまだ聞いたことが無い方はこちらをご覧ください。

フッ素について①


フッ素について②

ワクチンは100年以上続く医療詐欺

(以下訳文)
ワクチンによって免疫をつけるという概念は、1796年に始まりました。それは、イギリスのエドワード・ジェンナーが牛痘の血清を8歳の男の子の皮下に注射したことが始まりでした。
ジェンナーは牛痘が天然痘の免疫を得るのに役立つという科学的根拠のない噂をもとに実験をしていました。

その数年後、ジェンナーは天然痘の免疫を得るために、牛痘から作ったワクチンを他の人たちにも接種しました。そのワクチンの効果や安全性にはなんの根拠も有りませんでした。
ジェンナーはジョージⅢ世をその偽りの免疫獲得で感銘させ、現在の価値で50万ドルの賞金を受けました。

ジェンナーは健康な人々に投薬し、病気を予防し、それによって賞金を受けた初めての医学の専門家となりました。そして彼は当初、ワクチンの成功に対して継続した非難の対象ともなりました。彼は彼自身のエゴと大衆からあげる多大な利益を守ったのです。

19世紀の健康の専門家たちは牛痘の既往歴がある人たちの間で、いくらかの天然痘の症例が出ている事を知っていました。つまりジェンナーの理論は間違っていたのです。

これは実際に今日行われているワクチンの始まりなのです。病気を予防するという偽りの解決法方を提案して、多額なお金を生み出し、そしてワクチンたによる免疫獲得は効果がなく、安全性も確立されていないという正当な反対意見も抑え込んできました。

イギリスではワクチンを受けた後に天然痘になるケースがどんどん増え、1895年までに最初は5%だったものが、95%まで増えました。そしてイギリスでは天然痘の予防接種を義務化した1年後の1872年にはとても深刻な流行を引き起こしました。そして天然痘の死亡率も予防接種を受けた人たちでは、その時にはおよそ5倍になっていました。

ワクチンに含まれる、有害な毒素やウィルスが自然の免疫を破壊しているという、その効果を疑う知的で説得力のある反対議論にも関わらす、予防接種は続けられました。

ワクチン産業を守るために正当な理由を訴える反対論者は悪意を持った攻撃でつぶしてきました。その結果今やワクチン産業は年間170億ドルの産業に成長したのです。この中にはワクチン接種の為に医者にかかる歳入は含まれていません。そしてこれが、結果的にみんなを不健康にしたのです。

ワクチン推奨者たちが、その効果に疑問を持ち懸念を示す専門家たちの科学的なデータを抑圧する戦術はマフィア以上です。ワクチンの効果に懸念を示す医学、科学の専門家たちは酷く罰せられたり、彼らが所有する主流メディアを使って中傷されたりします。

ワクチンの真実と病気の流行についての真実は決して大衆の目に触れない

2012年のカルフォルニア・カイサー・パーマネント・メディカル・センターのデービッド・ウイットと感染症のスペシャリストのサン・ラフェルの研究で、百日咳の発症はワクチンを打っていない子よりも打っていた子供の間で見られたと報告されています。

2010ねんのニュージャージー州上域とニューヨーク州下域で起こった1000人余りの子供たちのおたふくの流行ですが、80%の子供が3種混合ワクチン(MMR、麻疹、おたふく、風疹)を受けていました。

1980年に、イリノイ州の中学校、高校、マサセーチュッツ州の高校、フランスの一地方、フィンランドのヘルシンキの郊外など、さまざまな地域で起きた麻疹の流行ですが、殆どの子供たちはワクチンを接種していました。

アメリカの両校は麻疹のワクチンを90%以上の生徒が接種していました。ワクチン推進者は、ある一定の人口のコミュニティーでワクチンの接種率が90%以上になれば、その集団にとって、免疫が保証されると言います。

FDAのワクチン反対事象の報告システムは、ほんの5%の自主的なワクチン反対事象をを上げている一方で、沢山のワクチンに対する懸念を示すインターネットサイトではワクチンに反対する多くの事象が報告されています。w

彼ら自身に降りかかる危険も顧みず、あえてワクチンの危険性を訴えてくれているMDの先生やその他の専門家たちに感謝しましょう。我々も彼らから学び、ワクチンにノーと言う時期がきているのです。。

(訳文終了)

その勇気ある専門家からのメッセージを是非お読みください

米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」

今日このブログ経由で患者さんに初めて患者さんに来院して頂きました。その方は予防接種の毒だしをホメオパシーでやって、お子さんの食物アレルギーを克服したそうです。
自分は代替医療をまだまだ診療に十分に活かせていないので、とても勉強になります。色々と教えて頂きありがとうございます。ホメオパシーもホメオパシー医学会(この会はワクチンは推奨)でちょっと学びましたが、少数の患者さんでレメディを処方したものの全く反応がなく、それ以来ずっと使用をしていませんでした。しかし今日のお話を聞いてまた少し勉強してみようかなと、思いました。本当にありがとう!ついでに波動測定器なんかも引っ張り出してみようかな?


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