ワクチン製薬業界の腐敗まとめ①(あなたの命はマドンナのチケットと引き換え?)

こんばんは

今日はワクチン製薬会社の不祥事のまとめです
グラクソスミスクライン社は医師たちに豪華なハワイやヨーロッパへの休暇等の賄賂を渡して自社製品取引を促すマーケティングをしていました。また、パキシルという向精神薬を18歳以下の子供で使用する事はFDAは認めていなく、若年者で使用すると自殺率が上がという証拠を知っていたにも関わらず、不当に販売していました。そしてウェルブトリンという向精神薬をなんのエビデンスも無いのにダイエットに良く、性欲減退の治療に良いとして不当販売していました。
また糖尿病の治療のアバンディアは安全性が確立されていなく、多くの患者さんが心臓発作の副作用で亡くなったりしました。
本当に酷いですよね。あなたの命がマドンナのチケットと引き換えになったかもしれないのです。またグラクソスミスクライン社は子宮頸がんワクチンサーバリックスの製造会社です。
中高生のお嬢様がいらっしゃるご両親の方に是非グラクソスミスクライン社の正体を知って欲しいです。

またメルク社はおたふくのワクチンの製造会社ですが、そのウィルス株はなんと45歳でもはやなんの効き目もないそうです。そして、効果95%は真っ赤な嘘です。
皆さん、MMRの効果は真っ赤な嘘ですよ!
是非このような事実を知って下さい。
そして、明日から、ワクチンの列に並ぶ人が減る事を願っています。
お子さんを守ってあげてくださいね!

abcニュースより

ビッグファーマの犯罪行為はもはや陰謀論ではない!賄賂、詐欺、価格固定これらは公然のニュース

(本文訳)

我々はここ2,3年製薬業界を犯罪者として表現してきたが、最近のニュースにより完全に正しいことが立証されました。薬とワクチンの製造業者のメルクは内部告発により、動物の抗体を使い血液サンプルのデータを高く見せワクチンの効果を偽装したとして現行犯で捕まっています。グラクソスミスクライン社は30億ドルというとてつもない罰金の支払いを命じられました。
罪状は医者たちへの賄賂、FDAに嘘をつき臨床データを隠し、不正なマーケッテイングした事です。ファイザーは一方で、ジェネリックのコレステロールの薬をマーケットから撤退させ自分たちの利益が跳ね上がるようにする、包括的な非競争の戦略を使った罪で国内の薬の小売り業界から訴えられています。

製薬業界で起きている新興の犯罪の構図はなんの科学的根拠もないマフィアの戦術になってきていて、その業界が世界に安全と効果を謳った製品を供給してきました。
途方もない賄賂、科学的な詐欺、規制者に嘘をつき市場を独占して消費者に不利益を生じさせているような証拠はビッグファーマ達やワクチンを擁護する医学博士たちの言葉をも懐疑的なものにさせています。

今日ビッグファーマ達を守るのはカバルの犯罪会社を守るようなもので、それらは、彼らの利回りをキープする為になら文字通りなんでもやって来た実績があります。それは、賄賂を贈るのと何らの違いは有りませんし、研究では虚偽報告をし、それを黙っているようにと、脅迫もしました。彼らは利益を拡大する事にしか興味はなく、罪もない沢山の人を殺害も含めて犠牲にして来ました。

それでは最近の掲示を見てみましょう

グラクソスミスクライン社は詐欺と賄賂その他の罪で訴えられた

これは現在製薬業界で生じた最大の詐欺犯罪の和解になりました。
グラクソスミスクラインは有罪判決を受け10億ドルの刑事訴訟の罰金を、20億ドルの民事の罰金を同社の業務の9年にわたる連邦当局の調査に従い支払う事に合意しました。

連邦当局のグラクソスミスクライン社の調査

According to U.S. federal investigators, GlaxoSmithKline (http://www.naturalnews.com/036416_GlaxoSmithKline_fraud_criminal_char…):

定期的に豪華なバケーションやその他望むものを医者に賄賂として渡した
製造した薬の安全性に関するデータに関しFDAに嘘をついた
メディケアとメディケドから何十億ドルも詐取した
規制者に薬の効果について嘘をついた
何十億ドルと稼ぐために疑う事を知らない患者と消費者に潜在的に危険のある薬を売りつけて、詐欺業務を行っていた

そしてこれは彼らが行っていた事のほんの一部です。GSK社はこれらの罪状について否定もしなかった。同社はただ30億ドルの罰金を支払い消費者に謝罪し、いつものようにビジネスを続けました。

ところで、医師に対する賄賂に加えて、GSK者は有名人たちに賄賂を配った罪状にも問われました。でも彼らにとっては製品で詐欺をしているので、そんなことは朝飯前です。
会社は、抗鬱剤のウェルブトリンを推奨した有名なドリュー博士にに275000ドル支払いしたと報じられています。

ウォールストリートジャーナルの報告

1999年6月人気のあるラジオパーソナリティのドリュー・ピンスキー博士は公共電波を使いグラクソスミス社のPLCの抗うつ薬のウェルブトリンをこう褒めちぎりました。かれはリスナーに向かいその薬はうつ病患者にとって気分を向上させ、また他の抗うつ薬のように性欲の抑制もない薬だとこういった具合にです。でもリスナー達はたった一つ知らない事がありました。
それはその番組がオンエアーされる2か月前、ピンスキー博士はセックスアドバイスのラジオショーの「ラブライン」のホスト役として人気を年間通じて得ているドリュー博士で、かれはグラクソスミスクライン社からウェルブトリンの報酬として275000万ドルの支払いをうけていました。

(http://online.wsj.com/article/SB1000142405270230393340457750503200685…)

メルク社はワクチンのデータを血液サンプルの抗体価を上げる事で詐称していたと元社員に内部告発を受けた

メルク社の元社員のステファン・カーリングとジョアン・ウロコウゥスキィによれば、
(http://www.naturalnews.com/036328_Merck_mumps_vaccine_False_Claims_Ac…)

ワクチン製品の効果をテストデータを改ざんして95%以上にした

免疫システムの抗体価が上がったように見せるために血液に動物の抗体を故意に加えた。

2人のウィルス学者に継続的にデータを詐称するように圧力をかけた。

偽造したデータを使いアメリカ政府を騙し何百万ドルものお金を十分な免疫を提供出来ないワクチンを売る事で得た

科学者たちを脅し、彼らが沈黙を守らない限り刑務所に連れて行かれるといった

これは2010ねんの偽装のクレーム行動でナチュラルニュースがここでポストし得たものです。http://www.naturalnews.com/gallery/documents/Merck-False-Claims-Act.p…

メルク社により何百万もの子供たちが危険に晒された

2人のウィルス学者がこのドキュメントでこう言っている。「彼らはワクチンの効果を人為的に上げるためにメルク社が不適切なテストをしテストデータを改ざんするのを直接目撃したと言っている」

彼らはワクチンの本当の犠牲者は子供たちだと言っている

「しかし究極の犠牲者は毎年十分なレベルの防御を提供しないおたふくのワクチンを毎年接種させられる子供たちです。このメルク社の欠陥ワクチンは継続的に重大な流行を起こす事に関係しています。」

メルク社のおたふくのウィルス株は45歳

彼らの主張によれば、メルクはずっと同じおたふくのウィルス株を使っていたと言います。
それは何世代にも渡り弱められ、なんと45年間もそれが使われていたと言います。

1967年以降30年間以上も、メルク社はおたふくのワクチンの製造と販売を得る独占的なライセンスをアメリカ食品医薬品局から得ていました。それは西拠点研究施設のマウライス・ヒルマン博士により開発されました。かれは自分の5歳になる娘のジェイル・リンが感染したおたふくのウィルスから開発されたものです。
メルク社はずっとジェイル・リンのウィルス株を今日のワクチンにまで使い続けているのです。

これは完全に医療での茶番劇です

この情報はメルク社のおたふくワクチンが完全な茶番劇だったことを示しています。盲信的にメルク社のワクチンをバックアップしてきた科学分野のブロガー達、懐疑的な医学博士たち、疾病予防センター、そしてFDAまでもが完全なる犯罪的で似非科学により支配を続けてきた産業界の側立つことで、今や彼らの信用はガタ落ちです。

それは本当に滑稽な事です。ここ何十年と医師たち、科学者たち、政府の権威者たちたそろって盲信的になんの考えもなしに95%の効果をマントラのように唱えてきましたから。
それは全くナンセンスないんちき療法だったわけです。全くのねつ造です。何百万人のアメリカ人が3種混合ワクチンの列に並び繰り返し騙されて全く医学的な利益が無いばかりか害のあるワクチンの接種を受けています。

賢く情報をえたナチュラルニュースの読者たちは、家庭、学校、両親たちの間で、目覚めてワクチンに「ノー」と言う人で今その勝利を勝ち取ったでしょう。メルク社のワクチンを打つ事を拒否する事で、全く役に立たない45年前のおたふくウィルス株とアジュバンドなどの化学物質のでたらめなカクテルの攻撃を避ける事が出来ます。彼らは、時間、お金、健康を守ったのです。
ワクチンによる健康への攻撃を拒否した人は、もう一度言いますが、この社会で最も賢い人々なのです。そして彼らは毎年無知にワクチンの列に並ぶ人々よりより健康的なのです。

(本文訳終了)

この翻訳に取り掛かる前に、子宮頸がんワクチンの効果を高感度の感受性のテストで行うと、効果が57%になってしまうというニュースを訳していたのですが、
WHOの言い訳のステートメントの所等が、低感度だと臨床的に意味をなさない病気を対象にして効果を測るようなものだとかなんとかで、本当に一文が長くて意味が分かりにくく、途中であきらめてしまいました。
多分うまく訳せないのは一番は自分の英語力のなさのせいなんですが、それだけじゃ無い気がしました。あの文章は回りくどすぎで敢えて分かりにくくして有るのでは?

また時間があったらトライしてみます。では、おやすみなさい。

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