ワクチン製薬業界の腐敗まとめ②(製薬業界は法律よりも上位にある)

こんにちは
今日は昨日の続きでワクチン製薬業界の腐敗の第2弾です。
本文中にこんな行があります。

「ちょっと想像してみてください。あなた個人が町中の医者たちに賄賂を配り歩いて、データを偽装して、偽薬を売る、政府は守ってくれますか?規制者に嘘をつく、価格固定の取引をする、
あなたの従業員に黙っていろと脅す。そんなことしたらあなたはどうなりますか?

あなたは多分腐敗した刑務所に入れられますよね、そしてFBIに調査され、検察に訴えられますよね。
それなのになんで、億単位を超えた巨額な利益を上げる会社はそうした犯罪を犯しても、そこから逃れる事が出来るのでしょうか?どうして製薬会社のCEOは重大犯罪に手を染め詐欺を行い続けるフリーパスを持っているのでしょか?

あなたには信じられない様な答えをお伝えしましょう。アメリカは詐欺師たちのの利益の為に詐欺師たちが運営している国だからです。」

ワクチン製薬業界は詐欺師の集団です!これは私個人の意見ではなく、アメリカの主流メディアも伝えた事実です。この事実を知って出来るだけ多くの人が目覚める事を願っています。k

昨日と同じ動画ですが、まだ見ていない方の為に

ビッグファーマの犯罪行為はもはや陰謀論ではなく公然のニュース


メルクは不正にワクチンの効果について詐称し、伝染性の流行病を引き起こすことに関与していたと訴訟で言われた。

ワクチンの効果を偽造した事例は多く、それはメルク社だけのトラブルでは有りません。公的に偽装行動が明らかにされてすぐ、チャトムファーマシー・ケアがメルクを相手に訴状を提出しました。それに関する書類はナチュラルニュースのこのページで閲覧できます。
document is available from NaturalNews at:
http://www.naturalnews.com/gallery/documents/Chatom-Lawsuit-Merck-Mum…

それはこんな主張です。

メルク社はここ10年以来予防接種の効果のデータを偽装しごまかしてきました。

メルク社やおたふくのワクチンの効果が95%以上だとラベルに詐称し表示したり、その他あらゆる所でその詐称を繰り返してきました。

メルク社は不適切な検査方法と偽装データを使い1999年以降少なくともワクチンの効果が95%となるように見せかけてきました。

メルク社は毒性が弱まったおたふくのウィルスに対して、そのワクチンを評価するテストの方法論をデザインしていました。そのテスト結果で望むような効果が出なかった後、メルク社はその方法論を捨て、研究結果を隠蔽しました。それから、メルク社はより科学的に欠陥のある方法論をデザインしました。今度は人為的にその結果に動物の抗体を組み込む方法です。
でも、それでもメルク社は製品の効果率に満足な結果が得られませんでした。それでメルク社は望むような結果を得る為にテストデータを偽装しました。望むような結果を得たメルク社は偽装した結果をFDAやヨーロッパの薬学機関などに提出しました。

メルク社はテスト結果を水増しする為に動物の抗体を人為的に組み込みました。そして失敗したデータと証拠を破棄し、もしFDAに詐称しなければ、刑務所に送られるとメルク社のワクチン部署のウィルス学者を脅して、FDAの調査官に嘘をつきました。

メルク社はデータ偽装の証拠を消してそれからFDAの調査官に嘘をつきました。メルク社は自社社員に秘密をばらさないように、メルク社の個別の偽装検査過程について黙って従うのであれば金銭的な見返りがあるとし、買収しました。そしてメルク社は脅迫もしました。
ステファン・クラーリングは、メルク社のワクチン部門に1999年~2001年まで所属したウィルス学者で、もし虚偽の報告をFDAにしないのなら刑務所にいれると脅されました。

オバマ政権は現実的な正義に対する興味はゼロ

もう一つのオバマ大統領の政権下における現行の政府での興味深い事柄として、米国司法省は、2人の元社員の偽装請求取り締まりに全く興味を示さなかった事です。2人の内部告発者の偽造に関する詳細な説得力のある証拠にもかかわらず、オバマ政権の司法長官のエリック・ホルダーで、彼は既に迅速に激しい抗議の質問を受けて居ました。でも彼が引きいる司法省は単に偽装請求の取り締まりを無視しました。

つまり毎年毎年効き目のないおたふくのワクチンを何千万人という子供たちに接種したからと言って、誰も気にも留めて居ないんです。結局企業の利益による支配を受けている、ファシストの国家では、利益を生み出す為に小さな子供達の身体が利用されているのです。

ファイザー社は小売業界に非競争の策略で訴えられました。

ファイザー社は現在アメリカの薬品の小売業界に、市場独占をする会社として非難を受け訴えられています。その訴訟によれば、ファイザー社はコレステロールの阻害剤のリピトールのジェネリック薬品を市場から撤退させたと言います。そうする事でファイザーは何十億ドルという利益を守ろうとしました。一方で、消費者は手ごろなコレステロールの薬を買う事が出来ませんでした。ファイザー社はリピトールの売り上げを年間100億ドル上げています。

裁判に関するドキュメントはこちらから

(http://www.reuters.com/article/2012/07/05/us-pfizer-walgreen-lipitor-…):

不正な特許を入手した
偽の訴訟に従事した
価格固定の協定でジェネリック薬品の参入を遅らせた
製薬会社の利益マネージャーは小売店にもっとリピトールを販売するように強要した
(化学名アトルバスタチン カルシウム)

ビッグファーマの幹部たちは誰も逮捕も告訴も受けない

詐称、賄賂、詐欺表示、FDAへの詐称、価格の固定や他の製薬業界で起こった犯罪に対して、もっとも驚くべきことは会社の幹部達が誰も逮捕も告訴もされなかった事です。

製薬業界のCEOの誰一人、販売職員、もしくはこの詐称事件にかかわっていた誰一人として逮捕されたり、告訴されたりしませんでした。アメリカでは製薬会社の職員は、法律より上位に居るのです。まるで在りし日のマフィアのボスみたいです。

これがいかに可笑しなことか?
考えてみましょう

ちょっと想像してみてください。あなた個人が町中の医者たちに賄賂を配り歩いて、データを偽装して、偽薬を売る、政府は守ってくれますか?規制者に嘘をつく、価格固定の取引をする、
あなたの従業員に黙っていろと脅す。そんなことしたらあなたはどうなりますか?

あなたは多分腐敗した刑務所に入れられますよね、そしてFBIに調査され、検察に訴えられますよね。
それなのになんで、億単位を超えた巨額な利益を上げる会社はそうした犯罪を犯しても、そこから逃れる事が出来るのでしょうか?どうして製薬会社のCEOは重大犯罪に手を染め詐欺を行い続けるフリーパスを持っているのでしょか?

あなたには信じられない様な答えをお伝えしましょう。アメリカは詐欺師たちのの利益の為に詐欺師たちが運営している国だからです。これは大きな国の一つのクラブなんです。そしてコメディアンのジョージ・カーリンが良く言ってましたよね。「あなたはそうではありません」

もしビッグ・ファーマ達がワクチンのデータをねつ造しているとしたら、他に医薬品業界は何をやっているのでしょうか?

私はあなたがここて大きな構図を手に入れる事を期待しています。もし製薬会社がなんの自責の念もなく、定期的に医師たちに賄賂を贈ったり、データをねつ造したり政府を騙したり、重大犯罪に手を染めたりすることで、他に彼らは利益の為にどんなことを喜んでするでしょう?

他の処方薬の効果のデータをねつ造する
致死的なワクチンの試みで子供たちを犠牲にする
もっと薬を売るために架空の病気を作り出す
儲けの為に生物兵器を使って大流行を引き起こす
疾病予防センターと共謀して恐怖を植え付けワクチンの接種を推奨する
真実を公衆につたえる内部告発者を黙らせる
ワクチン経由で癌の原因となるウイルスを人々に与える
ビッグファーマに疑問を持つ医療の科学者たちのキャリアを台無しにする
アメリカのすべての国民の医療を社会医療法を通じて強制的に独占する

でも勿論彼らのしていく事は、事実で今まさにそれが起こっています。もしあなたが私を信じないというのなら、いまから5年前を思い出してみてください。私が5年前に製薬会社は国を騙すために犯罪行為に手を染めていると言ったら当時は誰も信じなかったでしょう。でもそれが9年の調査を経て証明されたのです。

(本文訳終了)

ワクチンや薬がもはや詐称に基づくものだというのは、もう公然のニュースになっています。
でもこれだけ大きなニュースなのに日本の主流メディアではこうした報道はなされていません。
グラクソスミスクライン社が30億ドルの支払いを命じられたっていうのに、子宮頸がんワクチンキャンペーンをテレビで煽っている。。

大切な子供たちを守るためにみなさん気づきましょう。
主流メディアは皆さんの目を大切なことからそらす為に存在しているのですよ!
これ以上大事な命が犠牲にならない事を願っています。

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