人は不食で生きられるか?③

こんばんは

不食実践者のエリトンさんという方の字幕付きビデオを見てみました。
1から3まであるので良かったら週末にどうですか?
不食になるためには、やはり自分の既成概念を払うところがポイントかもしれません。
またフルータリアンからはじめ、水分だけを摂取するようにしてその後に不食にするのも良さそうです。私はまだ昼間は米、蕎麦をなどの穀物食から抜けられないので、そこから入らなくては・・・あとは、自分の既成概念をとっぱらえるかが、鍵です。


この動画のインタビュー部を文字起こししてくださった方がいたので転載します。

この方も不食を実践しているようです!すごい!

以下不食者のつぶやき様のブログより
http://ameblo.jp/yzoutlaw/entry-11182630011.html

(転載)
ブリザリアン(気食主義者)に移行するための解説がとてもわかり易いです。
肉食の害について解説してます。最初はビーガンからスタートして、体を十分慣らしてから、断食を開始して体内毒素が出始めるのは相当辛いと言っていますね。
出来れば休暇を取って進めることを奨励してます。

全身の毛穴が呼吸し始めてプラーナの吸収口になるので、膨大なエネルギーを体全体で取込めるようになるのは自分も同じです。

水すら自分で合成できるようになるそうです。
食べ物を食べない生活は、社会からの疎外観があり葛藤の日々を語っていた。まさに自分も今はそうだな。
カフェ程度ならOKだけど、飲み会は絶対に行けない感じ。
ましてや食べ物を食べなくても生きられますなんてことは絶対に言わない。

多くの人生の苦難は食事が原因だと言いきっている。あなたが体に入れるものに責任を取らなければならない。食べ物は思考過程とも繋がっている。それは霊的に語られてきた。

食べたもので人生や運命、運気が決まる。

波動の低い肉食をすれば、殺した動物の恨みの想念を食べていることになり、健康を害し運気も悪く、私利私欲しかない人になってしまう。これを恨みの連鎖に落ちると言う。

プラーナで生きるようになると、思考は高くなり波動が高くなる。自らエネルギーを合成し神々の愛で生きるようになると、愛は自ら溢れだす。
まったく他人に依存しない思考になる。最強の精神状態になる。

Elitom Ben Yisrael: a Holistic, Breatharian Lifestyle – P3/3
http://www.youtube.com/watch?v=76jltIFOwXI&feature=related

排泄は普段はないけど、ストレスや空気の汚染物質など排泄物として排泄される。確かに自分も洗腸を時々すると毒素がでる。

肉食することは動物を殺すことに加担している。それは殺人と一緒であることを、普通の人は気付いてない。
これが悲しい地球の現状だ。

そうブリザリアンを実践するということは、多くの人をビーガンに導き、動物を殺すことをやめさせ、地球環境を取り戻す結果に導いていくことに繋がる。

全員がブリザリアンを選択する必要はないが、人類は岐路に立たされている。
それは食べ物の毒性です。病気になるという代償を伴う。
動物を食べるのは人食いであり、人殺し。

人は高い毒性物質を体内に抱えながら、毎日歩きまわるようには創られていません。
不食がもたらされた理由は、私が考えるに天の生命体は、高次の意識段階に移行するため、素晴らしい生息環境を作ろうとしてます。
ですから、人間が変われば、惑星が変わります。

ブリザリアンを他の人にも進めますか。もちろんです。
まず、移行するかは別としてブリザリアンという食べなくても生きられるということをまず知ってもらうだけで細胞が変わる。
それを実践したいと言う人にはやり易くなる。
理解するためにはこのプロセスを実験して経験すべきだと、私は感じます。

そこから身体細胞に、理解が生まれます。身体細胞は祖先から引き継いでいるので既に知っている。

まず、不食に対して勉強が大切です。利点と欠点を知りなるべく情報を得てください。

あなた自身の決断で決めるのですから、やりたいことなのだと確認しておいて下さい。

不食は人類に隠された最大の秘密です。

身体はパーフェクトで長く生きる方法を知っています。
我々が対処するのは心です。
心を邪魔されない状況に置きたいと望むのなら、瞑想に取り組みましょう。
自分自身の隔離です。それが不食を始める上で重要なことです。

(転載終了)

光だけで生きられる。
実に魅力的ですよね。

また以下のページでデービッドアイクのムーンマトリックスから、不食に関した箇所を引用されていたので転載します。

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/3-944d.html

地球の大変動は終末論と結び付けられ、世界の破滅であるかのように映画などに描かれているが、その大変動をもたらしている「真実の振動」は、同時に人類を覚醒に導く性質も併せ持っているという。つまりプラス、マイナスの両面があるということで、「真実の振動」をアイクはこう説明している。

   「それは我々のよく知る現実そのものの構造を成す「振動」の、大きな変化である。
   1990年の私に告げられたメッセージによれば、この変化こそが、プログラムされた中で休眠状態にある人類を覚醒させ、これまで隠されてきたものがすべて暴かれて表に出るという。そして、このエネルギー的な環境変化に合わせて、地球は振動的に再構築される。それは壮大な地質活動の発生を意味するというのだ。

   我々の住むこの宇宙の基礎構造は波型振動であり、途方もない量の情報を保持するエネルギー状態である。よって振動レベルが変化すると、その振動の中にあるものもすべて変化することになる。これが現在、人間の肉体や思考、感情に起きている変化であり、このプロセスが進行すれば、「物質」次元にある地球にも同じような変化が起きるに違いないのである。一つの次元で捉えると、宇宙の本質は電気である。見える範囲の宇宙の99.999%を構成するというプラズマの海に膨大な電流が流れている。この宇宙の配電網を行き交う電流の性質が変われば、何もかも変わるわけである。

   太陽もその大半はプラズマで構成されており、宇宙の配電網から電気を引き出して集めては、それを「光」として太陽系全体に放出する巨大な変圧器として機能している。ということは、宇宙配電網そのもののエネルギーが変化すれば、、太陽も変化する。そして地球も、人類も変化する。これが今起きていることで、太陽活動も活発になり、極めてパワフルな太陽放射の時期に突入しつつある。」

   この1990年頃から降り注いでいる「真実の振動」の具体的効果として、太陽から直接エネルギーを吸収しやすくなり、食べなくても生きられるようになることもアイクは指摘している。インドのヒラ・ラタン・マネクは1995年以来、15年以上不食状態で、水と日光だけで生きている。これは本人が主張しているだけでなく、医師やNASAの科学者が立会い、客観的に数百日の断食を確認している。断食といえば苦行のイメージがあるが、日光、特に夜明けと夕暮れの日光からエネルギーを得ることで充足感が得られるために、結果的に食べなくてもよくなるそうである。努力や忍耐が必要なのではなく、発想の切り替え、つまり振動・周波数の切り替えが必要のようである。世界中には、このように日光だけで生きている人が3000人ほど存在するという。(その中には日本人もいる)

   1995年以降というタイミングが、アイクの言う1990年からの「真実の振動」のタイミングと一致しているが、その次の太陽活動の節目は9.11事件のあった2001年前後であり、その次の節目が3.11地震の頃でまさに今、迎えている。こうした太陽活動サイクルの波状的な作用で、完全に不食ではなくても、より少ない食事で充足できる人が増えており、断食も従来の苦行のイメージではなく、快適に実行できる状態になっているようである。

   我々は働かないと「食べていけない」という恐怖感から仕事をし、人類支配のピラミッドに組み込まれているが、もしも「食べなくてもよい」状態になれば、今の社会の仕組みは根底から崩れることになる。そしてこの「真実の振動」を理解し、意識を切り替えることができれば、「食べなくてよい」状態は、もうすでに我々も手に入れることができる現実であることを、ブリサリアン(不食者)の人々が証明してくれている。

   アイクは本書の11章で、「マグヌ」という意識存在からチャネラーを介して聞いた話を紹介している。それによると、もともとアトランティスの時代には豊富なエネルギーが利用されていたが、人間が「分離」状態(個人主義のようなもの)になったため、それが戦争に使われないように安全を期した非常手段として、高次元の知性体が地球からエネルギーを引き抜いたという。その結果、空気中から得ていたエネルギーが摂取できなくなり、食べる必要が生じたという。

   人体の経絡と同じように地球にもエネルギーの線、レイ・ラインがあり、複数のラインが交差するところにエネルギーの渦が生じる。闇の権力=爬虫類人のハイブリッド血筋たちは、地球のエネルギー網の中心軸であるイギリス諸島を本拠地にするとともに、主要なエネルギーの渦の場所に、原子力発電所や大都市、高速道路のインターチェンジなどの撹乱的な構造物を設置することで、地球全体に噴出するエネルギーの力を抑え付けているという。古代から存在する巨石構造物にも同じ意味があるようだ。今回の地震は不幸な災難であることは明らかであるが、一方で同時に、エネルギーの封印が解け、地球本来のエネルギーの放出が始まり、人類の覚醒が始まり、地球全体が本格的な地殻変動の時期に入ったシグナルとも解釈できるのである。

   このように現在地球に降り注いでいる「真実の振動」によって、人類は覚醒しやすい環境にあるが、この人類の覚醒を阻止するのが「放射線計画」である。それには人体に直接働きかける食品や医薬品が主な手段であるが、人間に可能な限り大量に放射線を浴びせることによって人間の電磁場(オーラ)を撹乱し、歪曲することができ、思考・感情・肉体に作用することができる。今回の福島原発で放射能汚染を騒いでいるが、すでに昔から繰り返されてきた核実験やさまざまな原発事故、劣化ウラン入りの爆弾などで放射性物質はすでに拡散しており、我々の日常には自然界の放射線だけでなく、人工の放射線があふれているのである。

   それが医療に使用されている放射線(X線撮影・CATスキャン・癌の放射線治療など)であり、電子レンジ、携帯電話(通話時の脳への影響・基地局の電波の影響)、空港での全身スキャン、家庭内の電力線、・送電線、無線LAN・広域の無線インターネット、テレビ電波、「地球にやさしい」蛍光灯型電球である。一般的には充分に理解されていないが、企業に支配されたマスコミ情報に頼ることなく、自分でものごとを考え、調べてきた人であれば、こうした項目の危険性は知っていると思う。ただ、電球とは何のことかと思われるかもしれないので引用しておく。

   「人間の出す二酸化炭素が地球温暖化の原因」という大嘘が正当化された結果、欧州、オーストラリア、さらに来年には米国でも従来タイプの電球が禁止されるが、その背後には「放射線計画」がある。この「省エネ」電球が発するもので人々を苦しめたいという意図がある。電球の近くで具合が悪くなるのはそのためだ。

   「省エネ」電球(蛍光灯)には、極めて毒性の高い水銀が入っており、電球が壊れると外に漏れ出すが、それでも法律によって強制され、他の電球は禁止された。電球が消耗すると何十億個も廃棄されることになり、それは日増しに増加している。加えて科学者も認めているが、この電球は有害な放射線と有毒の化学物質を放出する。多くの人々には信じ難いことかもしれないが、家庭で、職場で、また電気がついているところならどこであれ、これは我々に放射線を浴びせ、毒性化学物質を投与したいために行なっていることだ。

   大幅な人口の間引き計画は、どこぞの「陰謀マニア」の熱でいかれた頭に存在するだけの妄想ではない。それは本当のことだ。しかもこれから実行されることではない、もうすでに実行中なのだ。そのほとんどのやり方はすさまじい大量殺人ではなく、危険な物質を繰り返し累積的に浴びせることで行なわれる。「エコ電球」(蛍光灯)はその一部である。」

   このようにアイクも最近になって、「エコ電球」の警告を繰り返している。
   イギリスでは昔ながらの白熱灯が主に使われていて、最近になって蛍光灯型電球への切り替えが進んでいる事情があるようだ。しかしずっと前から蛍光灯電球が普及している日本はどうなるのだ? 確かに電気代は安くなったかもしれないが・・・。ということは、注意しなければならないことは「みんな」が「普通」に食べているもの、「普通」に受けている医療、「普通」に使っている機器・日用のものに危険が潜むということである。私は、放射能汚染された野菜よりも、普通の加工食品のほうがよほど危険だと思っている。

        「ムーンマトリックス 覚醒篇①」 デービッド・アイク著 ヒカルランド

                           抜粋

そして、翻訳者の為清氏はHPでこの様に綴っています。

(一部抜粋)

これに目覚めた人類のパワーを想像してほしい。

(食べても良いが)食べなくても良い

(働いても良いが)働かなくても良い

マネーを稼がなくて良いのだ!

実際に今すぐ自分がそうできるかどうかは別にして、少なくとも理論では可能であり、それを実践している人もいるという情報を知っただけで、すでに相当パワーアップする自分を感じないだろうか?

光だけで生きられるレベルに達した人が破滅を生き残り、地下に逃げ隠れた連中を超能力でやっつけて新世界秩序を構築するという奇想天外なストーリーも、少し現実味を帯びてきたような気がする。

世間の大半の人は、この情報を読んでも、何も感じないか、バカバカしいと思うだろう。だが、もしも興味を持ち、実践してみたいと思われるなら、決して無理はされないようにしていただきたい。大事なのは自分の常識・思い込みを捨て、想念を変えることであって、空腹を忍耐・我慢することではない。自己を高次な存在に引き上げたいという「執着」をもって、空腹を我慢すれば、致命的な失敗につながるだろう。自然に食べなくても良くなる、あるいは食べるのを「忘れる」ようになることが大事である。そのためには、マスコミなどが流している間違った情報を疑い、正しい知識を増やすことが遠回りのようで近道だと思う。

食べることは、「楽しみ」であって、「義務」ではない。

きっと人生そのものも・・・。

(転載終了)


ムーンマトリックスの引用文の中にあった、この箇所怖いね・・・家はみんな省エネ電球だよ・・嫌だね~。早く抜け出したいものです。このマイナスエネルギーも相当影響あるかしら・・

 「省エネ」電球(蛍光灯)には、極めて毒性の高い水銀が入っており、電球が壊れると外に漏れ出すが、それでも法律によって強制され、他の電球は禁止された。電球が消耗すると何十億個も廃棄されることになり、それは日増しに増加している。加えて科学者も認めているが、この電球は有害な放射線と有毒の化学物質を放出する。多くの人々には信じ難いことかもしれないが、家庭で、職場で、また電気がついているところならどこであれ、これは我々に放射線を浴びせ、毒性化学物質を投与したいために行なっていることだ。」

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