児童相談所に拉致された子供たちは薬漬け(南出喜久治弁護士の証言)

こんばんは
先程児童相談所に子供が拉致されている問題を提起してくれる動画をご紹介しましたが、
今度は南出喜久治弁護士の動画も見つけたので、こちらも紹介します。

児童相談所の問題は根深い問題で、学校と児童相談所と病院が結託しているケースもあると、
南出氏は証言しています。
例えば、学校で学級崩壊の原因となってるような手におえない自動の場合、学校でちょっと転ばすか何かして、怪我をさせて、これは親にやられたのだろう等と、子供を洗脳しそして児童相談所に連れて行言います。その後は児童相談所と結託している病院に連れて行き、発達障害、愛着障害でも何でもいいから病名を付け薬漬けにするそうです。
なぜ薬漬けにするかというと、薬漬けにする事で子供をボロボロにし本当の精神障害患者を作り上げ、親元に帰さないようにするからだと言います。親元に帰さない事で、一人当たり30数万円の補助金が毎月受け取れるそうです。
この様な被害にあった、ある親子は本当になす術もなく困り果てていましたが、オランダの大使館に逃げ込んで、オランダ政府が母子が一緒に暮らすことを認めてくれたというニュースが2009年に報道されています。
この詳細はこちらのブログに詳しく載っています。

婦人相談所女性相談所 児相 反対&撲滅!アンチ異常フェミニスト様のブログより

ー転載開始ー

オランダ亡命事件(平成21年1月18日、読売新聞など)大村市児相

拉致した児童(6歳、女児)を提携病院に託して薬漬けによる虐待事件(東京都小平児相)

一時保護をした児童を愛着障害、発達障害などと、ことさらに人格障害であると決めつけ、人格可塑性のある児童に成人と同等以上の投薬を行ふ。その背景には、一時保護の違法性を隠蔽するために、児童を薬漬けにして精神を破壊し、児童から児相に都合の良い証言(幻覚、妄想による発言)を引き出し、親権者側の虐待があつたかのやうに工作して、児相のなした行為を正当化することにある。

この事例では、①オーラップ、②ミラドール細粒、③デパス、④リスパダール、⑤レキソタン、⑥デプロメール、⑦メプチン、⑧オノン、⑨ルボックス錠、⑩重質(カマグ一般名酸化マグネシウム(カマ)、⑪レ

ボトミン、⑫タスモリン、⑬ベンザリン、⑭ラキソベロン、⑮ホクナリン、⑯セルテクト、⑰キュバール、⑱アーテン、⑲強力レスタミンコーチゾンコーワ軟膏、 ⑳亜鉛華軟膏を継続的に大量投薬。このうち、特に、統合失調症等に対する向精神薬として使用され、その副作用として薬害依存性があるものは、②、③、④、 ⑥、⑨、⑪、⑫の7種類。また、向精神病薬の副作用が生じうる薬害性パーキンソン症候群に対する薬は⑱。つまり、副作用の防止するためにこれまた副作用のある薬を投与してゐる。小児に対する安全性が確立されてゐないものは、②、④(使用経験がない)、⑤、⑥(使用経験が少ない)、⑦、⑧、⑨(使用経験が少ない)、⑫、⑱、⑲(発達障害のおそれあり)、⑳(調査未実施)の11種類。児童への投与は極めて危険性が高いものである。

人身保護法の適用外?(「法律上正当な手続によらないで、身体の自由を拘束されている者」に該当しない?)。行政事件訴訟法25条の執行停止の要件である「重大な損害を避けるため緊急の必要があるとき」に該当するか。児福法28条の家庭裁判所の承認がなされば司法判断を盾にした行政処分となる。家裁の後見的機能は全く期待できない。国家賠償法は児童自身の救済をしない。

このやうな児相の権限濫用の実態は氷山の一角であり、その原因は、児相の資質の低さにあるだけでなく、実効性ある児相の監視制御機関がなく、その法制度の不備によるものである。また、原告が管理するHP(http://www.boreas.dti.ne.jp/~h777m300/)など、児相による児童拉致の実態とそれによる家庭崩壊を指摘する警鐘がネット上で多く発信されてゐるにもかかはらず、マスメディアがこれに関心を示さないことが、児相の権限濫用による児童拉致の暴走に拍車をかけてゐると云へる。

ー転載終了ー

日本でこんな事が4万件近くも起こっているなんて・・・
拉致されて、家庭崩壊、そして社会崩壊させようとしている・・・
全然気づかなかったけど、今後はしっかり現実を見ていきます。

動画の視聴是非してみてくださいね!

それにしても、南出喜久治弁護士はすごいね!
子宮頸がんワクチンの危険性を訴えている動画を見た方も多いはずです。
正義のヒーローとはこういう人の事を言うのでしょうね。

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