医者の75%以上が化学療法を拒否(薬の25の真実の物語2)

こんにちは

今日もナチュラルニュース特別リポートの薬の25の真実の物語からの抜粋です。

ー訳文開始ー

真実2
世界中の内科医の75%以上が彼ら自身には化学療法はしないと言っています。

医者たちはかつて悪い感染もしくは病気を取り除く為には病気にかかった人の血液を単に身体から抜けば良いと思っていました。でもそんな事をすると患者はもっと弱っていき、ついには彼らの身体に入った侵入者と戦う事が出来なくなります。そうしてすぐに患者は生きる為の生命力を奪われるのです。

世論調査とアンケート用紙を使った継続的な調査では、極端に低い成功率と免疫システムと全身への破壊的な影響が有ることから、3/4の医者は彼ら自身には化学療法を行いたく無いと思っている事が分かりました。第一に、癌患者のうちの僅か2~4%で化学療法治療が効き、延命します。これは全ての種類の癌の処方で一律の結果です。

世論調査はマクジル癌センターの科学者たちによって、いずれも癌の専門家医達を対象に行われました。彼等は医者たちにこう質問しました。
「もし癌に罹っているとして、6つの異なった実験的な治療から選択するとするとどうなりますか?」
その医者たちは自分自身の治療に化学療法を拒否したばかりでなく、彼らの家族にもそれをする事を望まないと言ったのです!この結果は、その療法が古く廃れたものだというのが彼らの本当の意見だという事を意味しています。

これらの調査はほとんどの西洋社会での化学療法の一般大衆の意見に、大きな影響力を持っています。とりわけ世界中のどの国よりも多く化学療法が行われているアメリカには特に影響します。この医師達からの信頼の欠如は患者さんの間にも広がって自然療法へ向かう動きが増えてきています。それは邪悪な薬や製薬や放射線療法が夜明けを迎える前の1900年代初頭の様な感じです。

人類が感染病や肺炎と戦う時に最終的に毒性のレベルが上がって行く事は必要な事です。

自己免疫疾患は主に食物から化学物質を摂取したり、飲料水、化学物質に汚染されたワクチン接種、人工甘味料、環境汚染等が原因で起こります。化学療法、例えばシスプラチン等は、身体を恐ろしい毒で一杯にします。それを医者や科学者たちは知っています。しかし、FDAはビタミンやサプリメント、ハーブ、スーパーフーズ、等を処方する医者を取り締まります。そしてまだ化学療法を勧めるのです。

癌に勝つ方法はあなたの身体をデトックスする事で、免疫システムを強くし、これ以上腫瘍や臓器をあなたの身体の全体のシステムを汚染する化学物質に侵されないようにしましょう。
これは例えて言えば、もし足の指を怪我した老人がそれを治すのにはシップが必要なのであって、その指の怪我が治るまで年寄りを冷たいプールに全身を何日も浸かるようにしますか?という事です。医者たちは化学療法が本当はいかに道理に反した空論であるかを知っています。
でも一般社会では化学療法は慢性的な治療のマネージメントで、医者たちは静かにそれを勧めるように強制されているかもしくは他の職業を探します。

過去10年以上の報告によれば、通常結腸や肺、胸部で起こる固い腫瘍には化学療法ほんのわずかな効果しか有りません。でもまだ医者たちは腫瘍を食い止めたり悪性新生物の増殖を身体のその部分で抑える為に、化学療法を勧めます。

75%の医者たちが自分自身や家族に対して化学療法を拒否するという事と、彼らが未だに75%の患者さんに対して化学療法の投薬をしている事とはなにかの偶然の一致でしょうか?
化学療法の高い値段とビッグファーマのリベートの可能性は、その答えは「ノー」と叫んでいます。

一番良いのは、化学療法は代替療法として慎重に熟考えされるべきで、でも70年間以上も対処療法の薬が公衆の真の薬に対する理解を捻じ曲げてきました。それで、もしあなたが癌になってしまって、医者からどうするか聞かれた時は、あなたがその医者が自分自身或いはその家族に対してするのと同じ事を望んでいる事を伝えましょう。

ー訳文終了ー

そろそろ私たちも自然療法を見直す時期がきていそうですね。

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