地球のエネルギーとつがなる

こんにちは

先日夢で忌野 清志郎が突然登場して、サマータイムブルースと、原発替え歌ソングのラブミーテンダーを歌ってくれました。夢の中の清志郎は輝いていました。朝おきて改めてyoutubeで動画を見ても、やっぱり輝いていました。そんな清志郎をみて、「お前も自分に出来る方法で表現してごらん!」と、言われているような気がしました。それで、虫歯が痛い泣き叫ぶ子供の歯の治療をする度に感じていた、「虫歯に苦しむなんて私達人間の本来の姿じゃない!現代人は本来人間が食べるべきじゃないものを食べてこんなに虫歯に苦しんでいる!本来の食性を取り戻し子供たちを虫歯から開放してあげたい!」という、思いがフツフツと湧き上がってきました。

それで、子供向けの陰謀論的食育絵本の下書きをしました。GMOの危険性や、牛乳や肉食の問題点等も話題にした、陰謀論的な絵本です。出来たらお母様向けの解説も付けて小冊子にまとめるか、自費出版しちゃおうかとも考えています。「でも、陰謀論的な絵本なんて誰も買わないだろうな~。」等とぼやきつつも、巻末のあとがきまで考えてみました。今回は清志郎に言われちゃったからにはね~と、半分本気です。(笑)しかし困ったことに私にはコネも人脈もお金もないので、もしどなたか良心的な印刷会社さんをご存知でしたら、ご紹介ください。宜しくお願いします。

因みに巻末のあとがきはこんな感じです。どなたか「陰謀論的食`育絵本」を読んでみたい方はいらっしゃいますか?ジャンルはオカルト??(笑)

あとがき

「お母さんそんなにお料理がんばらなくっていいよ!」は、長男の食育の為に書いたものです。子供はある年齢になると、親の言うことよりも学校や友達の言う事を優先して考えたりもします。学校で出される給食も我が家とは異なる考えに沿って作られています。また少々込み入った話なのが、お友達の家に遊びに行って出してもらったり、遊びに来てくれたお友達が持ってきてくれたおやつ。現在の子供達は本来口にするべきではない、自然な食べ物からかけ離れたおやつを日常的に食べています。長男もお友達の家で頂いたお菓子を大事に持ち帰り私の目を盗んで食べていました。でもそれを発見した時には、目を釣り上げ頭ごなしに「市販のおかしは毒だから、体に悪いしずっと食べ続けると病気になっちゃうよ!だからそれは捨てなきゃダメ!」と、半ばヒステリックに怒鳴っていました。でも、それは息子の為におやつをくださった人達の行為を踏みにじり、子供の心を混乱させる乱暴な言葉でしたし、怒鳴るたびに自己嫌悪に陥りました。

「もっと優しい方法で、息子に遺伝子組み換えの原材料や添加物満載のお菓子の危険性や食事の大切さを伝えたい!」と言う思いから、ある日絵本を読んであげることを思いつきました。それで本屋さんやネットで自分の思いを代弁してくれるような食育の絵本が無いか探しましたが、思いの丈を伝えられそうな本は見つかりませんでした。「だったら自分で書いてみよう!」と一大決心。書き終わってみると、「息子だけでなく世の中の多くの子供たちにもこの情報を届けてあげたい!」という思いがムクムクと湧き上がってきたので、思いを込めた落書きを一冊の本にしました。 

世の中には食に関する情報が本当に沢山氾濫しています。健康に関心のある方の中には、「一体私達は何を食べればいいのか?」について調べれば調べるほど真相が分からなくなって迷路に迷い込んでいらっしゃる方も居るかもしれません。その答えを解く鍵は、なるべく自然に近い食事をする事です。そしてお手本は野生動物。彼らの様に常に自然と仲良くすることで、わたし達の心も身体も健康で居る事が出来るでしょう。出来るだけ、人工的に手を加えたりしていないものを食べましょう。そうすれば、水分、3大栄養素、ビタミン、ミネラル、は勿論の事、酵素などの生命力溢れるエネルギーを私達は自然の恵みから受け取ることが出来るでしょう。答えはいつもシンプルで当たり前の所に隠されていることが多いのです。

(あとがき終了)

清志郎、私達は「愛し合って行かなきゃいけないよね!」

さてさて、絵本の話はこのくらいにして、今日の話題は地球のエネルギーとつながることは健康効果が高く科学的にも証明されつつあるというです。短い記事ですが、とても大切なことが書いてあります。私も朝ちょっとだけ早起きして、太陽凝視を続けていますが、その時に裸足で直接地球の上に立つことはやはりとても意義があることの様ですね。最近は1階まで降りるのが、面倒くさくてベランダで見たりしていたのですが、今後は大地を踏みしめながらサンゲージングしてみます♪

地球のエネルギーと繋がる事は健康を増進します
http://www.naturalnews.com/042069_grounding_Earth_energy_health_benefits.html

最近の多くの研究では地球とつながる事で恩恵を受けられることに、注目しています。人類は恐らく地球の表面からエネルギーと得て連絡を取り合うようにデザインされている様です。シンプルに外を裸足で歩くことでよく眠れるようになり、ストレスのレベルが減り、血圧を下げ、免疫系の機能が上がります。

現代医学は通常代替的な健康療法を全身をめぐるエネルギーの力を軽視し脇へ押しやります。これらのエネルギーは時にチャクラ、経絡、気、等と呼ばれます。伝統的な中医学の鍼治療ではこの信念が中心に有ります。全身のエネルギーの流れの中断や閉塞が病的な状態の原因だと言います。この概念は現在は科学的にも証明されつつあります。

地球のエネルギーとつながることが健康に恩恵を与えます

オシュマン博士は信頼できる学問的な研究を発表してきましたし、エネルギー医療の専門家として世界中のメジャーな研究所で働いてきました。彼の研究の概要は地球のエネルギーとつながる時間を持つことで健康に恩恵がたくさんあるということです。オシュマン博士は身体は、からだの全ての細胞が繋がった生きた半導電性の物質であるといいます。

世界中で慢性疾患、炎症疾患、免疫機能不全が増加していますがこれは環境的な要因に関係が有ります。(化学物質、公害、汚染された水)しかしながら、科学者は意図的に環境とはそんなに関係ないとしてきましたが、地球のエネルギーと隔絶されていることが病気が増えていることに関連しています。この地球のエネルギーとの隔絶は単にゴムやプラスチック素材の底の靴を履いていることや、高層の建物のブロックに囲まれて暮らしていることが原因です。

地球の表面は導電性でフリー電子を継続的に供給しています。このエネルギー領域は、全身のシステムの機能を正常に保つ手助けをし、人体内の生物電気的な環境が安定するようにします。ゴムやプラスチック素材の底の靴だと地球のエネルギーをブロックしてしまいます。

定期的に地球のエネルギーとつながると、血液の粘性が低くなり、血圧が下がると、心臓外科の専門医のステファン・シナトラ博士は言います。
アースしたカーボン繊維のマットレスに寝ると、慢性的な疾患、睡眠障害、リウマチ性の関節炎、生理前症候群、無呼吸症候群、喘息、高血圧などの症状の改善が見られました。

地球のエネルギーとつながることは、甲状腺の機能やからだの免疫応答機能を向上させる手助けをすると、ソーカル博士父子は言っています。

どうやって地球のエネルギーとつながるか?

シンプルに時間のある時に裸足で歩くことです。可能であれば海岸沿いや内陸部なら露に濡れた芝の上でも良いでしょう。コンクリートや木のような天然素材であれば、地球のエネルギーはそこに流れますが、塗料が塗ってあると流れません。

情報源

http://www.naturalnews.com/036525_earthing_health_barefoot.html
http://energymedicineuniversity.org/faculty/oschman.html
Magazine Heath Intelligence, Edition 16, Article “Grounded in Science” by Kirsten Alexander, pages 70 – 72

(翻訳終了)

それにしても夢に清志郎が出てきて歌ってくれるなんて、これも私が最近サンゲージングをサボらずやっているので、宇宙のエネルギーと繋がりつつある事の証拠かしら?(笑)
それでは皆様おやすみなさいませ☆彡

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