子供が保護or拉致?児童相談所の真実(内海医師の証言より)

こんにちは

こぎふさのブログ様で児童相談所の実態を証言している驚きの動画があったのでご紹介します。
30分弱なのでちょっと長いですが、是非お時間ある方はご視聴ください。

動画の中で、内海氏が児童相談所の実態について証言しています。

要点をまとめると、年間日本で児童相談所に連れて行かれる子供の数は年間4万人に上る。
しかし、そのほとんどのケースは実際の虐待の事実はない。ただ単に子供が泣いているのを誰かに見られて通報されただけで、児童相談所に子供が連れていかれる可能性があります。
これは保護ではなく拉致だと内海氏は動画の中で強調しています。

児童相談所では、定員に空きがあると補助金が下りなくなるため、多くの子供たちを施設に入所させることが必要だそうです。またいったん保護されると、面会謝絶で何年も子供は施設から学校に通う事を強要されます。そして裁判では国を相手に戦う事になるため、勝ち目はないそうです。また拉致され困りはてたある親子ではオランダの大使館に逃げ込んで亡命したケースもあるそうです。

また施設に入所させられた後は、PTSDの病名が付き向精神薬が処方され薬漬けにされるそうです。その処方される代表的な薬の中にはアメリカでは小児に投与が禁止になっているパキシルも、日本では絶対的禁止ではない為、いまだに子供たちに処方されているそうです。
この様な事実は主流メディアで報道されることが殆どないため、実態は闇の中だそうです。

もしこれが全部事実だとしたら本当に怖いです。
買い物に行って子供を叱って泣かせている所をうっかり見られたりしたら・・・
外では注意が必要ですね。
また今日のロシア・トゥディのyoutubeのRTアメリカのチャンネルのお勧め動画のトップは、
ジョージ・オーウェルの小説1984年のビッグ・ブラザーを彷彿とさせるアメリカの監視社会についてのニュースでした。ロシアは世界に向かって、これを警告しているのだろうか?はたまた、市民に恐怖を植え付けるためのパフォーマンスだろうか?

このニュースの要点は以下です。

アメリカ社会は今や監視社会と化していて、監視カメラが町に何万も設置されています。そして新しい電燈に埋め込まれたタイプのカメラも導入されたため、会話の記録も可能だそうです。そして将来的に市民には犬や猫のようにマイクロチップが埋め込まれ、更に監視の目が行き届くようになります。浮気はもはや公然の秘密となり、トイレを流す必要も、監視する警備員もいらなくなるでしょう。これは、ジョージ・オーウェルの小説1984年のビッグ・ブラザーを彷彿とさせるアメリカの監視社会の現状です。

マイクロチップを埋め込まれカメラで監視され、ちょっと子供を叱っただけで
子供が連れて行かれる・・・
恐ろしいです。でも、これがこの世で起こっている現実なんです。
私もしっかり目を開けて現実を直視したいと思います。

ー参考ー
ウッキペディアより

偉大な兄弟

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

移動: 案内, 検索

「偉大な兄弟」のポスター

偉大な兄弟ビッグ・ブラザーとも、英語: Big Brother)とは、ジョージ・オーウェルの小説『1984年』に登場する架空の人物。

作中の全体主義国家オセアニアに1984年時点で君臨する独裁者。オセアニアでは、社会を支配するエリート(党内局員)が権力を維持するために国民(党外局員およびプロレ)に対して独裁権力を振るっているが、「偉大な兄弟」はエリートたちの頂点にいるとされる。オセアニアの住民はテレスクリーンをはじめとする手段により、当局の完全な監視下に置かれている。住民はいたるところに貼られたポスターに描かれている「偉大な兄弟」の姿とその下のスローガン「偉大な兄弟があなたを見守っている(Big Brother is watching you)」により、絶えずこのことを確認させられている。ポスターやテレスクリーンでは、「偉大な兄弟」は、黒い髪に黒い口ひげを貯えた人物として描かれている。これは、ソビエト連邦共産党書記長でありソビエト連邦の最高権力者であったヨシフ・スターリンをモデルにしているといわれている。

関連記事はこちら

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ