子宮頸がんワクチンの危険性(ランセットの論文より)

こんにちは

今日は娘の中学校の保健の先生の所に、フッ素と予防接種の危険性に関する資料を揃えて、
昼休みに訪ねてみました。突然の奇襲攻撃でさぞ驚かれたことでしょう。
しかし、笑顔で迎えてくださり感謝です。

さて、今日はそれに因んで話題は子宮頸がんワクチンです。

銀河系宇宙人のブログ様に子宮頸がんについて詳しい記事が載っていました。
とてもよくまとめて下さっているので、これから子宮頸がんを受けようという方は、
ぜひ参考にして下さい。

http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-a63c.html

ー一部抜粋ー

★ワクチン接種群と非接種群との比較において、ワクチン接種群の流産比率が高いことは数値上は明らかである

最後の接種から3か月以内の流産のリスク比較では「14.7%(接種群)vs 9.1%(非接種群)とする平成22年3月2日付け「Risk of miscarriage with bivalent vaccine against human papillomavirus (HPV) types 16 and 18: pooled analysis of two randomised controlled trials」という調査報告が存在する。

ワクチン接種3か月以内の流産のリスク比較では 14.7%(接種群)vs 9.1%(非接種群)であった論文はこれだ

英国の医学誌ランセットの平成22年2月20日付け「HPV vaccination: waiting for 2 evidence of effectiveness」(HPVワクチン接種:有効性の証拠を待っている)との記事及び平成22年4月14日付け「現在進行形の”人体実験”である子宮頸癌ワクチン」という指摘の存在。 http://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736%2810%2960270-X/fulltext?_eventId=login&elsca1=TL-200210&elsca2=email&elsca3=segment
http://blogs.yahoo.co.jp/m2010matu/61152632.html

 

以上のようにランセットの記事にも、子宮頸がんワクチンと流産率のリスクを指摘した論文が存在します。この記事のスタディは2600人にも及ぶ大規模調査です。

また、以前から子宮頸癌ワクチンが危険だとご存知の方には、おなじみの動画ですが、
まだ見られたことのない方の為にご紹介します。

動画中にワクチントップの研究者のモリース・ヒルマン博士のインタビューで、「ポリオのワクチンが40以上のウィルスに汚染されていて、ワクチンでどうやって癌や白血病を作るか答えています」
これも何かの冗談だと思いますか?

それから、日本でも子宮頸がんワクチン接種に反対されているお医者様を発見!

なかなか、医療従事者として自分がいままでやってきた事や、これまで常識だと思っていた事を否定したりするのって、勇気がいることだと思います。
でも、こんなお医者様もいらっしゃるなんて感動です!

佐藤先生! 是非ちあきなみの歌を聞きながら頑張ってください!

(HPにちあきなおみさんのファンだとあったので)

宮城県の佐藤内科循環器科様のHPへのリンクです。参考になさってください。
http://satouclk.jp/cat11/

ー以下一部抜粋ー

SaneVaxのホームページにある、ガーダシルの健康被害を受けた方の記録の抄録です。かけがえのない健康あるいは命と引換の、極めて貴重な文書と考えます。すべての文書の一字一句が貴重ですから、時間がかかりますが、全文を翻訳するつもりです。

それまで待っていられませんので、すべての文書に一通り目を通すことを優先したいと考えています。多数の例に目を通すことにより、副作用の全体を知り、検討することができるとおもいます。

こんなことはあって欲しくはないのですが、日本人の女性で副反応がおこったとき、これらの記録が役立つとおもいます。

訳してみて驚くのは脳神経障害(てんかん、麻痺)の多さです。それらは恒久的な障害となってしまうようです(治らない、後遺症が残るということです)。
日本でも乳幼児に沢山ワクチンを射ちます。

ワクチンの種類により、副作用の多寡と程度の差はあると思いますが、一定の確率で脳神経障害が起こっているはずです。
「ワクチンのすべて」という文書を読んだとき、ワクチンで自閉症がおこるという意見は意外に思いましたが、それ以上は考えないでしまいました。

しかし、これだけの例をみて、その意見は正しいのではないかと考えるようになりました。乳幼児では神経障害の後遺症が出ても案外わかり難いのではないでしょうか。
「ワクチンのすべては」ここにあります。

http://tamekiyo.com/documents/healthranger/VaccineReport-JPN.pdf

子宮頸がんワクチンによる死亡は、ほとんどが突然死、とわかりました。
気になるのは、乳幼児の突然死症候群です。
ワクチンの接種対象年齢(12~13歳)の関係より、お子さんが被害を受けるた場合、手記は母親によって書かれる場合が殆どです。
ガーダシルの注射の後どんな風になるか、副反応の被害を受けた方自らが書かれたものがあります。その中でも成人女性の書かれた物は、症状の記述が的確で大変参考になります。アメリカのCrisseyさん、オーストラリアのKristinさん、Elizabethさんのものがそうです。ここではCrisseyさんのものを全訳しました。痛みのひどさ、感情の変化がわかる貴重なものと思います。また、医師との関係についても書かれており、被害を受けたかたの弱い立場がわかります。耐えられないほどのひどい副反応を経験しているにも拘わらず、2回目、3回目と接種していくレトリックが理解されます。

私も、医師に「医師が毒を注入している」という状態を考えて欲しいと思ってます。

置き場所が適当でないのですが、しばらくここに置きます。

ー転載終了ー

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