実行された不妊化ワクチン!(フィリピンの事件簿より)

おはようございます
今日はフィリピンで実際あった、不妊化ワクチン事件簿の話です。

フィリピンで使われた破傷風ワクチンは、なぜか14~45歳の生殖器の女性だけが対象になりました。そしてこのワクチンには妊娠のために必要なホルモンの一部分β-HCGが含まれていました。 このβ-HCGは抗体生産を刺激し、その結果、女性の卵子が受精したときに彼女自身の自然のHCGが破壊され、妊娠が起こらなくなる作用があったのです!


この事例を見る限り、ワクチンを打つ前には何が入っているかラボで調べてもらってからじゃない危なくてしょうがないですよね!

さてはてメモ帳さんからの転載ですhttp://satehate.exblog.jp/12950382/

β-HCG入り破傷風ワクチンによる不妊化:フィリピンの事例

免疫学的不妊化の基礎2  ホルモン-毒素複合体編
http://satehate.exblog.jp/12925696/の続きです。

(1995年に出版されたBBCのドキュメンタリー「人間研究室(実験室)」は、ある女性のインタビューを行った。 彼女は、彼女と彼女のコミュニティの他の女性たちを不妊化することに終わった破傷風ワクチンを接種された。 その完全な転記はここhttp://web.archive.org/web/19991008043627/http://www.africa2000.com/INDX/bbchorizon.html に見つかる。私は以下に抜粋を掲載した:)

ナレーター:最新の科学的研究は、最高に使い勝手が良く安全な避妊法を約束する。 避妊(不妊化)ワクチンが開発されている。 将来的には、1回の皮下注射で何年もの間生殖を防ぎ得るかもしれない。 それは、大きな希望を与えるが、しかしそれは如何に、そして誰によって使われ得るのか? フィリピンでは、女性たちは、彼女らが秘かに避妊ワクチンの試験台にされたと信じている。

シスター・メアリー・ピラール・ヴェルゾサ[MARY PILAR VERZOSA]:私はまず、ワクチン接種プログラムが実施されていたそのやり方を疑わしく思いました。 政府は、1年に1日か2日、彼らが国民予防接種日と呼ぶ日を公表するでしょう。 彼らは、14~45歳の生殖年齢の女性だけが、破傷風の予防接種注射のために保健センターに来なければならないと発表を行いました。

ナレーター:記録はフィリピンでの破傷風の死亡者の3分の2は男性の間に見られることを示している。だから、なぜ彼らは女性をターゲットにするのだろう? 彼女はさらにいっそう疑いを持った。彼女がその注射が3年のうちに5回与えられる予定だったことを発見したときに。通常、破傷風ワクチンはそれほど頻繁に与えられるものではない。

メアリー・ピラール・ヴェルゾサ:それは本当に私たちの心の中へ多くの疑問を付け加えました。 保健省は、学校に彼らのチームを送るだろうし、彼らは責任のある教師に単に言うでしょう。このことは政府の計画で、それは所定のサービスであり、それは女の子たちのために良いと

ナレーター:それから彼女は、彼女がスラム街で働いていた時に、女性たちからいかがわしい報告を聞くようになった。

メアリー・ピラール・ヴェルゾサ:その女性たちは言うでしょう。私たちが受けてきた破傷風ワクチン接種は私たちに影響を与えてきた、それはなぜなのか? と。私たちの妊娠出産サイクルはすべて滅茶苦茶になった。私たちのなかの、幾人かの女性たちは出血や流産をしてきたし、幾人かは非常に初期の段階で彼らの赤ちゃんを失ってきた。 その症状は、破傷風の予防接種の直後にやって来得た--一部は次の日に、他は一週間以内に。 妊娠3ないし4ヶ月だった人たちにとって、その流産は本当に恐ろしいことでした。

ナレーター:この世界中に、免疫応答を引き起こす破傷風に関連した避妊ワクチンを試験するいくつかの研究プログラムが存在している。そこのワクチンは、妊娠のために必要なホルモンの一部分β-HCGを含む。 このβ-HCGは抗体生産を刺激し、その結果、女性の卵子が受精したときに彼女自身の自然のHCGが破壊され、妊娠が起こらなくなるだろう

メアリー・ピラール・ヴェルゾサ:私はここフィリピンで、それがまさに起こっていることではと疑うようになりました。 彼らは、破傷風トキソイドのバイアルをβ-HCGで「味付け」してきていた。 彼らがそんなことをしていないと私が確認することができる唯一の方法は、そのバイアルを検査することだったし、そしていかにしてそれらのバイアルを手に入れるかが問題でした。 誰が医療センターからそれらを収集すればよいのか?

ナレーター:シスター・メアリーはカトリックのネットワークを介して助けられた。 ある診療所で働いていた友人が、バイアルを気付かれずに持ち去った。 修道女たちはそれらを氷と一緒にパックし、そして独立した研究室に送った。

メアリー・ピラール・ヴェルゾサ:ああ、それは本当にありがたいものでした。このことが私のファクシミリで知らされたときは。ワクチンバイアル中のHCG濃度についてのレポートでした。 それら4本のバイアルのうち3本で、HCG陽性であると正式に記録されました。それで、ここ我々の国で、彼らがわが国の女性に単なる破傷風トキソイドを接種しているだけではなく、彼らはまた、不妊化化剤を接種しているとの私の疑惑が確認されました

ナレーター:シスター・メアリーだけではなかった。 多くの女性や医師たちが同様の発見を報告したヴィルマ・ゴンザーガ博士は、彼女がいずれの場合も破傷風ワクチンの注射を受けた後の2回の流産を経験したとき不審になった。彼女は現在、試験の結果、彼女が非常に高いレベルのβ-HCGに対する抗体を持っていることが判明したため政府を訴えている。

ヴィルマ・ゴンザーガ[VILMA GONZAGA]博士[字幕]:女性たちは、その注射が流産、そして結局は不妊を引き起こすだろうことを伝えられるべきでした。 保健省は、事前に問うべきでした。その結果、子供を持つことを望まない者たちだけが接種を受けるように。私は本当に希望し神に祈ります。私がまだ赤ちゃんを持て、正常な妊娠を得られることを。そして私はまだ、保健省が私の体内のその抗体に対する解毒剤を見つけることを望んでいます。

ナレーター:しかし、政府は、破傷風ワクチンのバイアルのいかなる汚染をも否定してきている。そして、彼らの試験は異なった結論に導いてきた。

レイムンド・ロー[RAYMUNDO LO]博士:我々は、取るに足りない痕跡量の機械が我々に読み取ったHCGを発見した。そして私はこれを単純なバックグラウンドノイズと解釈した。言い換えれば、機械がこのようにHCGと読み取ったそのシグナルをなにものも引き起こしていない。だから私は、HCGで「味付け」された破傷風トキソイドが流産を引き起こしたという考えは単なるでたらめであると考える。

ナレーター:マニラでの開業医たちは、これを受け入れず、そしてさらなる調査を求めてきた。

レイナルド・エカヴェッツ[REYNALDO ECHAVEZ]博士:フィリピンの医師会の我々は、政府の言っていることを信じていません。 大きな医療センター2ヶ所双方で行われたテストは、すべてHCG、β-HCGに対して陽性でした。そして彼らはこれが重要ではないと主張している。 私にとってはこれは重要でないなどということはありえない。なぜならそれはHCG抗体を作り出すことができるのだから。 今のところ、そのワクチンの中にHCGが存在している。 それはHCG抗体を作り出すことができ、そしてそれは今、女性が妊娠中生産するだろうHCGを中和できる。そして、流産が起こるでしょう。その破傷風ワクチンを接種された女性がHCGに対する抗体を持っていたという事実は、そのワクチンが彼らの不妊に対して責任があったことを立証するものです。

元記事は

Is Procter and Gamble funding a mass sterilization campaign? Friday, March 6, 2009
http://davidrothscum.blogspot.com/2009/03/is-procter-and-gamble-funding-mass.html

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