愛のホルモン♪オキシトシン

おはようございます♪

宮崎県の吉田鍼灸師圧治療院の吉田先生が新刊、スーザン・クチンスカス著 為清勝彦訳 「愛は化学物質だった」ヒカルランドを紹介されていたので、私も早速購入してみました。まだ手元に届いていませんが、子育てに関するヒントも貰えそうな内容なので、読むのが楽しみです。 

私も一時期為清さんには少しの間でしたが、翻訳の幾つかのコツ等を教えて頂いたりして大変お世話になりました。しかしながら、方向性の違いから現在は残念ながら連絡は取っていません。一般的な考え方に囚われている私などの何百歩も先を歩かれていたので、私みたいなゴイム人間には付いていけなかったんですよね。

だけど、今でも為清さんのファンですし、吉田先生が仰る様に為清さんの着眼点は素晴らしいと思っています。為清さんがこの世の真実を知る道標となるBeyond 5 sensesのHPを閉じられた事は私達にとってはとても残念な事ですが、吉田先生が仰る様に為清さんは新しいステージに踏み出されたので、HPはもう必要なくなったのですね。

以前に、なんとかこの世の仕組みと医療の裏事情を分かって欲しいと力んでいた私に、陰謀論に早くから気付かれていた為清さんがこう仰いました。

「ブログの記事もガンガン書いて、とことん気が済むまでやってみな。そうしない限りは次のステージには進めないから。」

今でもこの言葉は私の中に残っています。為清さん,新たなステージで更に幸せになって下さい。そして、私も新たなステージで気のすむまでやってみます。

為清さん素晴らしい新刊をまた世に送り出して下さってありがとうございます!
皆様も宜しければ是非お読みになって下さいませ。為清さんが着目した内容であれば、面白い事は間違いがないと思います。

吉田鍼灸治療院のブログより
http://ameblo.jp/dennderaryu/entry-11798365863.html

(一部本文より引用)
今でも私は彼のファンである。彼がHPを閉じてしまったことは残念であるが、必然的であったと思う。もう彼にはHPは必要無かったのである。
今現在は、農業をしながら翻訳作業をされているようだ。頑張って欲しいしあこがれでもある。
さて、その彼の新訳本である。オキシトシンについての本であるが、多くの人に読んでほしい。読んで、オキシトシンを理解し、ぜひ幸せをつかんでほしい。
オキシトシンとは、脳内で分泌されるホルモンである。
オキシトシン http://p.tl/O3op
一般的には、分娩時の子宮収縮に使用される。陣痛促進剤として使用されることが多い。
オキシトシンの作用についてはその程度の認識であり、まだ不明な点が多い。
しかし、このオキシトシンは、愛情ホルモンとンも言われ、信頼する気持ちがお互い強まるとも言われている。
母親が3歳までにマザリング行動(赤ちゃんの顔を見つめる、赤ちゃん言葉で話す、愛情をこめて触ったり撫でたりする:しかるべき愛情のこもった世話をする)をすることにより、オキシトシンが放出され、子供は、愛情や信頼、安心感を得ることができるそうです。
これは父親(ファザリング)でも良い。が母親が母乳を上げる事を考慮すると、母親の方がよりベストだと思う。

続きはリンク先でご覧下さい。

http://ameblo.jp/dennderaryu/entry-11798365863.html

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