放射線の内部被ばく最新講演会と「世界は恐怖する死の灰の正体」

おやようございます

今朝はたぴー社長さんのブログで、院長のひとりごとさんのサイトを運営している、onodekita先生の新しい講演会の動画を視聴してとても分かりやすかったのでご紹介します。

この動画を見る限りでは、いかに放射能に関する政府の報道が過小評価されているか分かります。汚染地図によればもはや日本の国土位の距離ではどこに居ても原発から逃れられない事、また核種により、その影響が違う事。

例えば

放射性ヨウ素では甲状腺に蓄積しチェルノブイリよりも早くその影響が出ている。

放射性ストロンチウムではカルシウムに近い元素なので骨に蓄積しめったに見られない子供の骨折が増加している事。

放射性セシウムではカリウムに近い元素なので、筋肉に蓄積しやすく、心臓などに入ると突然死等につながる可能性がある事。

等についてとても分かりやすく説明して下さっています。
また動画中に「世界は恐怖する死の灰の正体」という1957年の映画を紹介されていますが、こちらも一緒にご紹介します。

動画は1時間あって少し長いですが、週末お時間がある方は是非ご覧ください。

「世界は恐怖する死の灰の正体」

 

さてこれを踏まえた上未来の子供たちの為に私たちに何が出来るのか考えなくてはいけません。

(あとがき)

以前にシータヒーリングと言うヒーリング法を習い臨床では使っていませんが、日常子供の状態を体内霊視したりするのに使っています。それで、どうも口内炎が出来やすい次女の体内スキャンをしたら、のどの所に黄色い蝶の様な者が張り付いていてよく観察したら、甲状腺でした。エネルギーが低下しているように見えたので、外部から緑のスペクトル部分のエネルギーを注入してみました。

ヒーリング関係の方で、子供の体内を観察し何か異常などを感じられている方がいらっしゃいましたら、是非情報をシェアしましょうね。お願いします。

実はある方にブログの記事で、まっとうな事ばかり書くよりは、こうした一般の常識人から見たらちょっと変わったことを書くと、目を付けられたときに「あんな事を言っている人のいう事を信じるのですか?」等と言われるので、「かえってそれが長くブログを続けるコツだ」とアドバイスを頂いたので、これからは直観で感じたこともチョコとシェアしたいと思います。こういう類の話にご興味のない方はスルーして下さいね!

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