献血詐欺にご用心!

こんばんは♪

みなさんも一度や2度は献血ってしたことが有ると思います。だいたい輸血っていうのはテレビのドラマなんかで、美化しているし、人の善意に付け込んで献血キャンペーンをはったりしています。しかしながら、ここでよく考えてみてください。
私たち市民から献血で集めた血液製剤が高額な薬価で売られている事実を!
タダで集めて暴利を貪る・・・これって許しがたい行為でしょう。しかもその輸血のほとんどが不必要で、人々を死に至らしめるとしたら、こんな詐欺に巻き込まれてちゃだめでしょ!

大体皆様血液製剤って幾らか知っていますか?
薬価サーチ
http://yakka-search.com/index.php?key=%E5%85%8D%E7%96%AB%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%B3&stype=1

献血アルブミンの薬価は25%/50mlで6494円
抗D人免疫グロブリンの薬価は19466円
抗HBs人免疫グロブリンの薬価は35494円
濃厚血小板LR「日赤」153610円
照射濃厚血小板HLAーLR「日赤」185250円

もう悪いご冗談はおやめになって!!って感じです。

また先日輸血を避けるための手段として、遺伝子組み換えの増血ホルモンのエリスロポエチンを使って、術前に赤血球の数を増加させておく方法があるが、実はその輸血を避けるために使った増血剤には赤血球糸無形成と関連があり希ではあるが、影響的な輸血が必要になる可能性がある事をご紹介しました。輸血自体も危険だけど、それを避けようとする人にまで、危険がちゃんと用意されているという辺りが本当に巧妙な手口のような気がして空恐ろしいと思いました。

輸血を避ける薬で一生輸血が必要に?(ミイラ取りがミイラって訳?)

http://xn--cckya2od6fu983ag8xbde7a.com/?p=2097

それから輸血の現状については、以前の記事にも兵庫県のある病院の緊急輸血のトリガーポイントと問題点というレポートをご紹介しました。そのレポートには、輸血の基準がはっきりせず輸血療法の適応から外れると考えられる輸血例も、散見される状況があったという事を具体例を示して報告しています。

輸血の危険性

http://xn--cckya2od6fu983ag8xbde7a.com/?p=1923

そして今日は船瀬俊介さんの著書から吉田鍼灸指圧治療院様のブログで、輸血の危険性の統計データを抜粋してくださっていたので、ご紹介します。

(転載開始)
輸血で殺される

http://ameblo.jp/dennderaryu/entry-11659104785.html

 

さて、船瀬俊介氏の「病院で殺される」 三五館

を読んだ。なんとも過激なタイトルだが、残念ながらこれが日本の実情。病気になると病院に通い、病気にさせられ、最後には拷問を受けて殺される。間に、老人施設と言う拷問施設も挟む。幸せに自然に息を引き取りたいという皆さんの願いは叶わない。最後の最後で拷問が待っている。

簡単には死ねないのだ。

自宅で自然死でもしようものなら、不審死として処理され警察が来て家族が取り調べを受ける。

変な世の中だ。

一番幸せな死に方は、孤独死かもしれないとは皮肉なことだ。

この船瀬氏の「病院で殺される」の中で私が知らなかったことが書かれていたので紹介したい。それは輸血のことである。私はもともと、献血も臓器提供もしない主義なのでしたことはないが、実情を知ってもっと驚いた。

でも、考えてみると、当たり前のことだ。輸血は、一番身近で頻繁に行われている”臓器移植”だったのだ。当たり前のことに意外と気づかない。このことに気づくのが感性である。

船瀬氏は感性が高いようだ。

赤字は私の言葉

p69 輸血で死ぬ

ー輸血した血の中のリンパ球が増殖して、患者(宿主)のリンパ球や細網内皮系(免疫細胞)を攻撃したときに起こる症状、発症すると100%助からない。

輸血ショック症状。正式には「移植片対宿主反応」(GVHD)

日本だけで年間120万人が輸血をされているそうだ。

p71

「他人の血液を、体内に注入する。それは臓器移植と同じです」と徳永氏は警告する。

「もっとも頻繁に行われている”臓器移植”である」と医学専門書にも明記されている。

血液型が合っていても、遺伝子の方が同じと言うことではない。

p72 「輸血は免疫力を抑制する」八木田旭邦医師(近畿大教授、医学博士)

p73 ガン手術で輸血すると、再発率が激増する。

その差は歴然だ。

▲2年生存率:「輸血をしなかった人」100%、「輸血した人」70%
▲5年生存率:「輸血をしなかった人」90% 「輸血した人」50%

輸血手術は患者を早死にさせる。

「輸血をされたガン患者は再発や脂肪の頻度が1.6~1.8倍も高い」(「エビデンスで知るがんと脂肪のリスク」安達洋祐著、中外医学社)

輸血で再発率が4.6倍も増えるそうだ。

p74
ー喉頭がんで再発した患者は「輸血を受けなかった人」14%、「輸血を受けた人」65%と4.6倍もの大差がついている。(南カリフォルニア大報告)

「輸血は猛烈な”発がん剤”なのです」徳永氏

わたしはガン患者を「殺す」3代療法として、①抗がん剤、②放射線、③手術を告発してきた。さらに、ここで④輸血を加えなければならない。

p75
輸血される血液や血液製剤には強烈な放射線が照射されている。

輸血される血液の赤血球も、白血球も、血小板も死滅し、遺伝子の染色体も壊れる。

ここにガン再発が高い理由がありそうだ。放射線が発がんを起こすのだから。

p75
―”死んだ”血液を輸血すれば患者の身体は“死んだ”血液で満たされる。

そして、輸血された血液は患者の身体の中で崩壊してい行く。

輸血性肺障害、肺胞の血管に血球の死骸が詰まり、呼吸困難で死亡する。それだけではない、抗凝固剤と血小板の死骸により、輸血液は患部や傷口、皮下、さらには内臓内で果てしなく、”出血”する。だから、さらに医師たちは「救命のために」”死んだ血液”を大量輸血する。患者の皮膚は皮下出血で赤黒くはれ上がる。もはや、狂気の拷問。

大量輸血が患者を殺す。

p76
輸血なし、補水と電解質で助かった

人間は「血液の3分の1を失ったら死ぬ」というのは間違いで、2分の1まで大丈夫。輸血ではなくリンゲル液(生理的食塩水)の補給で十分助かる。

その理由は、血球細胞は失われると猛烈の増殖するからである。

だから大量出血しても補うのは水分とミネラルだけで十分。塩水を飲ませるだけでも有効。

船瀬氏は言う。毎年10万人が輸血で殺されているのではないか?

何故、輸血をするのか。

輸血や血液製剤は儲かるからだそうだ。

こうなると他人の血を入れるのを拒否しているエホバの証人が正しいということになる。

輸血のペテンと平均寿命捏造問題
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/867.html

(転載終了)

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