砂糖依存による 精神的影響

ご無沙汰しています 歯科衛生士の 高澤ですうさちゃん

言い訳をしますと ブログを全文書いた後に 2回も謎の消去に合い

しばらく 恐怖症になっていたからですあせる

でも前向きに考えることにしました!消えた2回は きっと訂正すべき内容だったのだとクラッカー

話は変わりますが いよいよ クリスマスまであと1週間ですねクリスマスツリーサンタさん

きらきら眩しいイルミネーションや 街のあちこちでかかるクリスマスソングが気持ちを盛り上げてくれますWハート

でも一方では 早くもインフルエンザが流行し始めているとか

みなさん 浮かれすぎには注意しましょう汗そして私もえっ

今回は キャンディー砂糖の大量摂取による精神面の影響についてキャンディー 書いていきますね

それはたったひとつ・・・

『情緒不安定になる』ということですショック!ドンッ

あれ?砂糖には精神安定の効果があるのではないの?? と思いますよね

そうです 疲れたときに限定して食べるなら良いのです

それ以外でも沢山食べている状態・・・つまり常食しすぎて 禁断症状が出るまでになってしまうと 精神面も侵されます!!

その理由としては 

・砂糖の代謝時に ビタミンやミネラルが消費されるため カルシウムが減って

 イライラしやすくなる

・以前に書いた様に 砂糖を食べると空腹時の血糖値よりも下がります

 ひどくなると低血糖症になり イライラしたりキレやすくなります

『キレやすい子供』が現代に多いのは 砂糖の依存によるものという見方もあるそうですよむっむかっ

アメーバアメーバニュースアメーバ12月12日の記事に 『砂糖の大量摂取は 薬物乱用と非常に似た作用を脳に与える可能性がある』といった とても興味深いものがありましたので載せておきます左下矢印

砂糖に依存性あり、ラットで証明=米研究

 [シカゴ 10日 ロイター] ラットを使った研究で、一般的には既に広く認知されている「砂糖に依存性……….≪続きを読む≫


関連記事はこちら

    None Found

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ