至急(子宮)のお知らせ回覧板!

こんにちは♪

Merc社が男性尖圭コンジローマ予防という名目で、子宮頸がんワクチンを使った治験を開始しようとしています。

(MercのHP)
http://chiken3ka.com/smt/entry/

治験の目的

本ワクチンの日本人男性でのHPV感染予防効果及び安全性を確認する。

本治験で使用するワクチン

本治験ではHPVワクチンを使います。
ただし、一定の確率でプラセボが接種される方々がいます。

HPVワクチンは現在発売されており、日本では女性に対するHPVの感染予防を目的とした接種が認められています。

日本人男性がHPVワクチンを使うことが出来るようにするためには、日本人の男性による「治験」を実施し、有効性や安全性を確認する必要があります(「治験」について詳しくは“治験とは”をご覧ください)。

主な治験参加基準(下記全てを満たす方)

①16歳以上、26歳までの健康な日本人男性。未成年の場合は保護者の同意取得が可能な方

②現在、免疫不全状態ではなく、HIV感染と診断されたことも無い方

上記以外にも詳細な参加基準があり、治験に参加出来ない場合がございます。あらかじめご了承ください。

募集人数

約1,100名

(一部引用)

子宮頸がんワクチンについては、安全性に問題があるため、接種推奨が中止されたばかりなのに、なぜ今度は男の子にHPVワクチンを使った治験をするのでしょうか?

厚生労働省が今年の6月に出した、子宮頸がんワクチンの接種に関する案内書
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/pdf/kankoku_h25_6_02.pdf

(以下こぎふささんのブログより引用)
http://ameblo.jp/kogifusa/entry-11640424547.html

サーバリックスで子宮けいがんワクチンを広めようとしたらなんだか怪しい雲行きになってきたぞ…

じゃあ、ガーダシルで男の子に打てばいいんじゃん!って
あほか!!

ということを製薬会社が始めました。
男の子も他人事じゃなくなりますよ!
以下、みかりんのつぶやきブログより転載します。

———————————————————–
危惧していることがとうとう始まりました。
これだけ子宮頸がんワクチンが副作用を起こして騒いでいるというのに、製薬会社の子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)の男子への治験が始まったのです。
名目は「男性尖圭コンジローマ」の予防。
このワクチンは、現在世界中で副作用が続出している子宮頸がんワクチン「ガーダシル」のことです。

http://chiken3ka.com/smt/

治験終了後には男子に接種が始まるかもしれません。というより、始まるでしょう。
女子だけで男子には必要ないワクチンだからと安堵していた男の子のお母さんお父さん。
勧奨接種が始まれば、打つまで学校から、自治体からしつこいように打てと言ってきます。
ですが、副作用被害に遭っても救済はされません。
現状、救済されていないから断言できます。
このワクチンを打って、副作用にあえば結局精神科に行くように言われるのです。
みんなその様に対応されてきています。

もう関係ないではすまない事態です。
本当に完全中止しなければ・・・、再開されれば男子にもごく普通に打つことになるでしょう。
それでもいいですか?
ぜひ署名に力を貸してください。
家族のことです。家族で署名をお願いします。家族が不幸に陥ることがないように、しっかりと目を開いてください。

子宮頸がんワクチンの被害救済、中止、接種した人の健康調査、副作用の究明を求めています。
娘のような被害をひとりでも減らしたいと考えています。被害は再開されれば広がります。
ぜひ署名をお願いします。締め切りは11月末です。


ネット署名はこちら


紙の署名用紙はこちら

皆様至急(子宮)の回覧板よろしくお願いいたします!

関連記事はこちら

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ