薬の25の真実の物語1(ナチュラルニュース特別レポート)

こんばんは

今回はナチュラルニュースメルマガに登録すると貰える資料に「驚くべき隠された25の事実」という医療系のレポートがあったので、少しずつご紹介します。

ー本文訳ー

真実1 現代のワクチンはナチの医学的な実験が起源だ<BR><BR>もし市民が自然な食べ物、ビタミン、ハーブ、サプリメント等が人類が知る殆どの病気と闘う免疫システムの強化に役立つと知れは、殆どのアメリカの市民はワクチンを受ける事から遠ざかるでしょう。70年以上製薬業界(ビッグ・ファーマ)はその莫大な利益を上げるシステムで成功してきましたが、その一方で恐ろしい過程がその歴史の中で良く知られています。

2006年、PREPはブッシュ政権の時に、アメリカの政府は伝染病の国家緊急事態の時には、その感染が広がらないようsにする為に全国民にそのワクチンを強制接種させる法律にサインをしました。言い換えれば、アメリカの市民は現在は憲法に基づいたそれを拒否する選択の自由があるという事で、そしてワクチンの強制接種もしくは国家の安全に脅威を与えるとして裁判や法的な手続きなしに強制拘置されたりはしないという事です。

アウシュビッツ、第2次世界大戦当時のドイツの強制収容所はIGファーベン(とても権力を持ったドイツの化学医薬品の会社(例えばBASF、バイヤー、ヘキスト等)で構成されたカルテル)が作った薬剤やワクチンの危険性を動物実験の様に人間に試すのにとても理想的な環境でした。
ユダヤ人の囚人達は非人道的な実験をされても政府を訴える事が出来ませんでした。
ユダヤ人やホモセクシャル、或いは子供も含めてナチの政治的見地に反対する者に対するワクチン接種、ヒットラーは優勢主義を反対勢力を殺し弱体化させ、病気にすることによって、確立していきました。

ドイツのナチは陰謀論なんかではありません。これは現実です。しかし人々はそこで行われたことを過小評価しているのです。戦前および戦時中ナチは現在アメリカが家畜を飼育しそれを食したり、動物実験を行ったりしているのと同じやり方でユダヤ人たちを実験に使いました。

でも発がん性のある殺虫剤が組み込まれた遺伝子組み換え食品や豚インフルの予防接種を含めた化学物質が混入したワクチンを人で試すのもとても危険な事です。
ナチが強制収容所でやった事と、我々が今日目にする恐怖の罠に仕掛けられ、誕生から惨めな死を迎える多くの実験動物達の状態とはとてもよく似ていませんか?
そしてその実験動物の状況は集中化された動物飼育オペレーションとして知られています。
(CAFOs)

現在は化学物質の添加されていない食品や水、そしてGMO食品のラベル付を得たり、ワクチンを避けたりする個人の自由を得るための戦時下にあります。
第二次世界大戦以降のほんの70年で、狂気じみた科学者たちはそんなに遠くに行きませんでした。彼らはワクチンや食品業界を運営する製薬会社などで働いていたのです。
彼等の後を継いだ者たちはどの道人間の尊厳を完全に無視した利益を上げる為の伝統を引き継いだのです。

現在のアメリカでは毒性のある食べ物とワクチンで基本的な人間性や人類の幸福と言った道徳や倫理を踏みにじっています。現在アメリカはビッグファーマーたちのワクチンや薬剤の試験場になっています。ワクチンの材料は時に重大で死に至るような副作用の原因として知られている毒物や発がん物質が使われています。

・ほとんどのワクチンは実験室の動物実験の厳しい検査に基づいた十分な効き目をテストしている訳ではありません。

・多くのワクチンは、チメロサール、水銀を材料にした保存料、水銀は中枢神経系に特に毒性が強いです。

・多くのワクチンは、中枢神経系の炎症の原因となるスクワレン等の化学物質のアジュバンドを含みます。

・自閉症は神経学的な病気で、ワクチンの原料は体内で中枢神経系を調整しているペプチドを破壊します。特に認知の機能をひどく破壊し、自閉症の特徴的な症状が進行します。

・過去10年で自閉症患者の数は倍になりまいた。

・アメリカでは100人に1人が自閉症と診断されています。それは未だかつてないほどの高い罹患率です。

・インフルエンザワクチンは糖尿病患者、心疾患患者、小児、老人で健康上のリスクを高めます。

・WHOの主力の科学者のグループはインフルエンザの大流行は製薬会社の利益と密接な関係が有る事を宣言し、確信しています。

・オーストリアは痙攣性の発作の報告を受けてから、小児にインフルエンザワクチンをする事を禁止しています。フィンランドではH1N1ワクチンを小児でのナルコレプシーと関連が有るとして禁止しています。

・遺伝子組み換えの細菌やウィルスを注射する事は体内にサイトカインストロームを引き起こす危険性があります。サイトカインストームとは病原性の高い侵入者に対する免疫の過剰反応の事です。サイトカインストームが肺で起こると免疫細胞が流れ蓄積しついには気道をふさぎ、しばしば死に至ります。

現代人の殆どの人は、医療の実験は研究室の中でラットやマイスを使って行われるというイメージをお持ちですが、しかし西洋医学は大衆を欺き、彼らをマイスの様に使い利益を上がる方法を取りながら発展してきました。それゆえヒットラーの悪魔の製薬の体制は、「レーダーなしで飛行するようなもので、それで多くのパワフルな国々では対症療法の薬が発展していきました。

ー訳終了ー

このレポートではワクチンや薬はナチから端を発して、現在も人体実験をしていると言っています。
実際どんなことが行われていた可能性があったのかについて暴露したのが、
先日こちらでもご紹介した、プラム島についての動画です。
また時間がある時にシリーズの2の字幕を付けてみようかな。

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