追記シリアの化学兵器はフッ素由来!(毎日新聞にも掲載されてた)

おはようござます♪

ちょっと執拗に思われるかもしれませんが、今日もこの話題で行きたいと思います。毎日新聞にも英国政府が英企業にフッ化カリウムとフッ化ナトリウムをシリアに輸出することを許可していたというニュースが載っていましたね♪
これで日本の大手のメディアモこのニュースを取り上げたということで、歯磨き粉に入っているフッ化ナトリウムが歯にいいなんていうのは単なるデマで、歯科医師や保健センターなんかもみんなまとめて騙されているっていう事がお分かり頂けましたでしょうか?

「あ!それでもやっぱりフッ素は歯に良い」って・・・
「う~ん、このニュースで説得できなきゃもう他にはカードが有りませんな~困ったな~」
「フッ化ナトリウムでも処方しておきましょうか?」

http://mainichi.jp/select/news/20130904k0000m030044000c.html

シリア:英政府が化学兵器原料輸出を昨年許可

毎日新聞 2013年09月03日 19時49分(最終更新 09月03日 19時49分)

 【ロンドン小倉孝保】英政府が昨年、英企業に対し、化学兵器の原料となる化学物質2種類をシリア10+件へ輸出する許可を出していたことが分かった。欧州連合(EU)の対シリア制裁で結果的に輸出されなかったが、既に内戦が激化していたシリアへの許可に国内で批判が出ている。

 英紙インディペンデントが2日、報じた。それによると、英政府は昨年1月、英企業にフッ化カリウムとフッ化ナトリウムの輸出許可を出した。これらの化学品は、サリンなど化学兵器の原料ともなる。その後、EUがシリア10+件への輸出を規制したため、企業は輸出できなかった。

 野党労働党の「影の内閣」で産業相を務めるウムンナ下院議員は同紙に、「当時、すでにアサド政権の市民弾圧が問題になっていた。どうして化学兵器に使える物質の輸出を政府が許可したのか、完全な説明が必要だ」と述べた。企業側やシリアの輸入業者は、民生品用だったと主張しているという。

 シリアでの反政府運動は2011年3月に始まり、その後、政府軍と反政府武装勢力との間で内戦になった。反政府運動前からシリア10+件には化学兵器の保有疑惑があった。

(転載終了)

それから、先日コメント欄で教えていただいた、ニュースですが、全文翻訳したので再度ご紹介します。動画はwake up Japanさんが字幕を付けてくださったものに差し替えています!(いつも翻訳ありがとうございます♪)

シリアの化学兵器の爆弾は、アメリカの水道水に使われたり、ウオルマートで売っているフッ化ナトリウムと一緒
http://www.naturalnews.com/041883_Syria_chemical_weapons_sodium_fluoride.html

インディペンデント紙に政府が英国の会社に神経ガスの化学物質をシリアに輸出させたというタイトルの記事が載ったそうです。
Revealed: Government let British company export nerve gas chemicals to Syria.

なんか恐ろしくない?インディペンデント紙はこんなふうに報告しています。
 
  

政府は1年前にサリンのような神経毒性をもった2つの化学物質を製造しシリアに輸出する事を許可していたことが分かり、武器の管理に関しての「息を呑むような嘘」を批難されました。

武器管理の規制にかかるその2つの危険な化学物質とは、何でしょうか?私がこう言うと信じてもらえないかもしれませんが、

それは、

フッ化ナトリウムとフッ化カリウムです。

インディペンデント紙のニュースを確かめてみてください。見出しには、「神経毒ガス化学物質」と書いてありサブタイトルでそれらは「フッ化ナトリウムとフッ化カリウム」だと説明しています。

アメリカの水道水に入れられている化学物質がシリアの化学兵器だった

これらの化学物質の名前に馴染みがあるとしたら、それはアメリカのフッ素の水道水への添加のガイドラインにそって、自治体の水道水にフッ化ナトリウムが廃棄されているからでしょうし、これらは同じ毒物です。

実際フッ化ナトリウムはCDCやFDAや歯科医によって公衆の健康と称して強制的に、市民に投与されています。でもそれと同じ化学物質がシリアに化学兵器として売られたと言う事が
今回明らかになりました。これは、BBC、ガーディアン、デイリーレコード、サンデーメイル、フランス24.comやそのほか何千というサイトで報道されています。

米国の国務長官のジョン・ケリーは、これらの化学兵器を使って自国の市民を攻撃するいかなる政府も国連の連合軍によって駆逐られるべきだと言います。彼の定義によれば、政府はフッ化ナトリウムを自国の市民に向け致死性の高い化学兵器として使ったので、アメリカ合衆国は国連軍により攻め入られるべきだといいます。

つまりジョンケリーは国連軍が米国を攻撃しても良いという事を示唆したのです。国際的な報道機関はフッ化ナトリウムが化学兵器であると確認していますし、この化学兵器はアメリカの市民に水道水を通じて毎日テロの目的で投与されている訳です。

化学兵器を使用した証拠はフッカナトリウムを飲んている人のサンプル以外の何物でもない

ご推測の様に、米国国務長官のジョン・ケリーは、ジョージ・ブッシュの様にシリアは自国の市民に大量破壊兵器を使ったとのたまっています。ここで彼の言い分の一部を見てみましょう。

「ここ24時間で、我々は米国に提供された東ダマスカスの最初の血液と髪の毛のサリンに対する陽性反応者の検体からシリアが大量破壊兵器を使用したことを確認しました。

でも実際にかれは一体何を言っているのでしょうか?この髪の毛の検体で言うサリン陽性反応の兆候はサリンそのものの反応では有りません。それではそのサリンの兆候ってなんでしょう。それは勿論フッ化ナトリウム由来のフッ素の元素なのです。

つまりシリアで化学兵器を使ったという証拠はフッ素を飲んでいる人々から集めた髪の毛の検体のもの以外の何物でもないのです。ナチュラルニュースの科学.com this study shows on SCIENCE.naturalnews.comに研究の載せているように、髪の毛の検体は通常フッ素に被爆された事を調べます。髪の毛は長期にわたりフッ素の被爆を受けた可能性が有る事を示すとても有益な生体材料だと考えられています。

一般的には、この分析はICP-MSの機器を用いてなされ、最後に残される元素(フッ素)を除いて全ての有機分子はプラズマトーチにより分解されます。シリア市民に行ったICP-MS検査では、そのフッ素の元素がサリンによる被爆なのかフッ化ナトリウムによるものなのかまでは、区別することが出来ません。

ホワイト・ハウスによる嘘を理解するためにはとても重要なので、それを再度確認しましょう。髪の毛や他の組織のICP-MS(これは最近の技術では最も一般的な元素の分析方法です)を使った検査では、フッ化ナトリウムとサリンの違いを見分けることは出来ないのです。

サリンの化学式です。
[(CH3)2CHO]CH3P(O)F

この化学式には、次の元素しか入っていないことが分かります。

フッ素
炭素
水素
酸素
リン

この5つの元素を取り出してみると、そのうちの4つ(炭素、水素、酸素、リン)は私達の体内に大量に存在することは自然なことです。フッ素はその中で唯一元素の分析で非常に際立って出てくるのです。それにフッ素の元素はフッカナトリウム由来のものと一緒です。サリンは勿論
液体のクロマトグラフィーのシステムを使って検出できる完全な分子でも有りますが、この分子は本来非常に不安定で、体内や大気中の水分にさらされるだけで分解してしまいます。

それゆえ、フッ化ナトリウムにより作られたサリンの兆候を、ICP-MS検査でとらえ、その曖昧な証拠を使って、ジョン・ケリーはシリアで化学兵器が使用されたとマスコミに訴えているのです。そもそもこれらの証拠は全てでっち上げられたもので、政治的な戦争を正当化するために使われていて、このすべてを裏付ける科学的な本物の精査は一切なされていません。オバマとケリー等はアメリカの公衆の殆どは科学的に無知だから、彼らがいうことはなんでも受け入れるだろうと言っているのですが、これで彼らは大ボラしきである事がわかったでしょう。

フッ化ナトリウムは乳児の飲料水にも添加されている

フッ化ナトリウムは赤ちゃんと乳児の飲料水にも添加されています。この「ナーサリー・ウォーター」という製品に使われているフッ化ナトリウムと国際的な報道機関が「化学兵器」とする化学物質とは全く同じものです。こちらのホームページで下記の写真をご確認下さい。
www.NurseryWater.com

 このフッ化ナトリウムの幼児用の水を見てみてください、ホワイト・ハウスが化学兵器だと呼んでいるものと一緒で、これは、ウオルマート、ウオルグリーンズ、アルバートソンズ、セーフウエイ、Kマート、ライトエイド、やトイザラスにまで売られています。まさかトイザラスで化学兵器が買えるなんて知らなかったでしょう?
 

 

保育水のラベルにはフッ化ナトリウムが主要な原材料として載っています。

 

このラベルにはフッ化ナトリウムの保育水の使い方が書いてあります。

「ミルク、やシリアルに混ぜたり、ジュースを薄めて飲んだりして下さい。」

ほら、これから始まろうとしている第3次世界大戦で使われる化学兵器に含まれる成分の一部が、貴方の赤ちゃんの保育水の成分と同じだということです。フッ化ナトリウムがシリアのアサドの元にある時には化学兵器を呼ぶけど、これが貴方の赤ちゃんの食事に入っている時にはそれは栄養と呼ばれます。ジョージ・オーウェル式の二重表現みたいでしょう?

シリアの化学兵器はコルゲートの歯磨き粉にも入ってる

念の為に追加しておきますが、化学兵器が保育水に入っているっていうだけでは不十分な方の為にコルゲートの歯磨き粉の主要な成分をお示しします。

ほら、歯医者によれば、化学兵器は、「虫歯を予防する」からそれで歯磨き粉に加えられているって言うでしょう。コルゲート歯磨き粉のラベルを見て見てください。
 

今度飛行機で旅行するときに持っていく歯磨き粉について心に留めておいて欲しい事があります。TSAはあなたをアサド政権の為に化学兵器を携帯し、化学兵器輸送の罪でテロリストとして告訴する事ができるんです。

主流メディアは米国の食品会社が顧客に化学兵器を使っている事を報道

もし主流メディアがシリアに売られた化学兵器がフッカナトリウムだという話について何千もの話を引っ込めなければ、それは米国の食品業界が顧客に化学兵器を使っていると訴求している事にもほかなりません。

フッ化ナトリウムは結局、歯磨きか、洗口剤から飲料水まで数え切れないほどの製品に添加されています。フッ化ナトリウムはシリアでは化学兵器ですが海を渡ると栄養価のあるミネラルに変身する魔法の物質です。フッ化ナトリウムはフッ化ナトリウムで、それはだれが摂取しようと毒物には違いがないのです。

今度歯科医が自治体の水道水の中にフッ化ナトリウムが廃棄されるのを勧めているのを聞いたときにはこれを心に留めておいてください。水道水に化学兵器を無差別に使ったテロリストとして彼らを国土安全保障に連絡するぞと脅しをかけてその不条理な要求を撥ね付ける事が出来るでしょう。

所で、私は冗談でなく言っているのですが、皆様に自治体や議員がテロリストとしてシリアのアサド政権の真似をしてフッ化ナトリウムを公衆に化学兵器として使っている事を国土安全保障に実際に連絡することをお勧めします。また国連にも米国が自国の国民に化学兵器を使っている事を訴えて介入を要請することが出来るかもしれませんよ、そうでしょう?ジョンケリーが世界に対してシリアの例を示したでしょ?なぜシリアは自国の国民に化学兵器を使ったから軍事的介入が必要だと脅され、米国は同じ化学兵器を使っているのに大丈夫なの?

シリアに輸出された神経ガスの化学物質と米国の自治体に中国から輸入されるものは同じ

所で、シリアに輸出された化学兵器は米国の自治体に日常的に輸入されていて水道水の中に廃棄されています。これは水道水のフロリデーションと呼んでいますが、歯科医はこれを飴玉の様に勧めます。なぜならこれは実際には虫歯を増加させ、斑状歯や歯の変色の原因になるからです。(歯科医にとっては反復性のあるビジネスになるというおまけも付いてきます。)

ナチュラルニュースでは以前にも議論したけれどもフッ化ナトリウムは殺虫剤、原子力産業の吸着剤等の致死性のある複数の目的で中国から供給されています。次の2つの写真を証拠としてご覧下さい。これらは中国のフッ素の輸出業界により作られたマーケッティングの資料です。
 
 

これはアリババ.comから引用しています。

用途:これは主に、溶解塩電解によりアルミニウムの溶練のフラックスとして使用されます:陶器の乳濁材:陶材のオペークや補助溶剤:作物の殺虫剤:アルミニウム合金鋳造のフラックス:鉄合金や発泡スチール製品製造時:同様にレジンの対磨耗剤やゴムベースの対摩耗材としても使われます。

最初に私がこれを行ったのは2012年に遡りますが、「フッ素は化学兵器です!」今、ジョン・ケリーが私に同意してくれました。かれは独裁国家がフッ素を使った事を理由に爆弾攻撃を仕掛けると言っています。

簡単な質問:もしロシアがオバマとケリーがシリアに使ったのと同じいい訳を使い米国に爆弾を落すと言ったらどうでしょうか?「我々は、オバマ独裁政権が使う化学兵器から米国民を救わなくてはなりません!」

Also worth seeing: The Fluoride Deception video by Mike Adams, the Health Ranger:
http://tv.naturalnews.com/v.asp?v=42652E035A…

Sources for this story include:
http://www.theguardian.com/commentisfree/201…
http://www.dailyrecord.co.uk/news/uk-world-n…
http://www.france24.com/en/20130902-uk-appro…
http://www.independent.co.uk/news/uk/politic

Learn more: http://www.naturalnews.com/041883_Syria_chemical_weapons_sodium_fluoride.html#ixzz2dysBds5c

  
こちらがマイクアダムズ氏のビデオです。
wake up Japanさんが翻訳してくださったものと差し替えました。

こういう嘘はいくら繕ってもやっぱりどこかでボロが出るようですね!

でもこれでセラミックやレジンにもフッ素が入っている可能性がある事がお分かり頂けましたでしょうか?

つまり現時点では安全な詰め物やかぶせ物はないっていう訳です。皆さんフッ素に頼らずに虫歯予防をしましょうね!

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