2009年のインフルの死者の数が15倍に水増し!?(パンデミックの布石?)

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ヤフーにこんなニュースが

新型インフルの死者28万人超=従来統計の15倍に

時事通信 6月26日(火)11時26分配信

 【パリAFP=時事】2009年に世界的に流行した新型インフルエンザ(H1N1型)による死者はこれまで報告されていた数の15倍以上に当たる推定28万4500人に上る可能性があることが26日分かった。米国疾病管理予防センター(CDC)のファティマ・ダウッド氏率いる研究チームが英医学専門誌「ランセット感染症」最新号で発表した。
 世界保健機関(WHO)には死者1万8500人が報告されていたが、過小評価だとの声が上がっていた。研究チームは最大で57万5400人に増える可能性も指摘している。

そんなに死者の数を水増しして次はどんな計画が待っているのでしょうか?

1予防接種

先日国内でも成立した新型インフル特措法案、政府は2013年の中旬頃には国民全員分のワクチンを用意すると言っています。
ワクチンについてメイヤー・アイゼンスタイン博士の動画をみて見てください。初めて見る方にはお勉強になりますよ。
2、マイクロチップ

マイクロチップはペットの識別の為あるいは医療では既に用いられています。
しかし、マイクロチップの埋め込みの目的は個体の識別の為だけではありません。
この動画で出てきますが、人の思考は電気化学的な反応です。先日手足が麻痺した患者さんが脳内に埋め込まれたインプラントでその脳の電気的な信号を増幅する事で、ロボットアームを動かす動作をしたというニュースの動画をご紹介しましたが、人の思考の電気信号を脳内のインターフェースを使って増幅する事が可能です。
そして体内にマイクロチップがあると、逆に電気的な信号が体内に送られて思考がコントロールされると動画で言っています。
それは十分可能だと私は思います。
ワクチンを通じてマイクロチップを埋め込まれる可能性を私は否定できません。
そうすると、もう「私は私でなくなってしまう」可能性があるのです。

どうぞ動画を見て考えてください。

動画の中でデービッド・アイクがいっているメキシコのマイクロチップ埋め込みのニュースはこちらです。

思考でロボットアームをコントロールした手足が麻痺した患者さんのニュースです。

現在慶応義塾大学の理工学部で開発中のシーモス技術を使ったブレーン・マシーン・インターフェイスは2.5mm角の大きさで脳の信号を大幅に増幅させることが可能だそうです。
そして脳からの信号を処理するだけでなく、チップからの信号を脳が受け取れるようにするのが今後の目標だそうです。

そしてマイクロチップのアメリカでのコマーシャル

さていったい何が起こるのでしょうか?
是非この機会に考えてみてください。
人にマイクロチップを埋め込むというのは夢物語りでは有りません。 これは今現実に起こっている事です。

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