HPVワクチン中止に向けて~がんもどき理論

おはようございます♪

世界の裏側ニュースさんの記事から転載の転載でご紹介します。

We are all one.(僕等は皆一つ) さんのブログより丸ごと引用させていただきました。

日本の女性も危機にさらされています。

(引用はここから)

全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会、会長のみかりんさんのブログより。

拡散希望  子宮頸がんワクチンの接種中止の署名にご参加を!!!

子宮頸がんワクチン中止の署名を始めました。

ぜひ賛同してください!!!
↓ クリックして賛同にクリック願います!!

子宮頸がんワクチン、中止を!!!

ポチッとしたいただいたら、多くの方にも広めてください。
お友達などに。
どうぞお願いいたします。

(転載おわり)

 
こちらは、質疑応答に関するまとめ
 

この国会の答弁は本当に素晴らしいと、はたともこ議員に心から拍手を送っています。ただ、このまとめの部分で、子宮頸がんは、定期的な検診を受けて発見すれば前がん病変の段階で予防できるとありますが、この部分に関しては個人的にはこれを鵜呑みにして欲しくないと思っています。というのは、ガンの病理検査は近藤 誠医師の著書「あなたの癌は、がんもどき」にある様に実は診断基準は医師によりバラバラ。本当は癌なのに、病理医が良性と診断してしまう誤診や、真実は良性なのに病理医に癌と診断されてしまう誤診が後を絶たないという事実が有るからです。

だから、「ワクチンは受けないけど、ガンの検診はちゃんと受けよう♪」なんて簡単に考えない方が良いんじゃないかなと、個人的には思っています。というのは、先日もコーネル大学のコリン・キャンベル先生の8大原則http://xn--cckya2od6fu983ag8xbde7a.com/?p=1903をご紹介しましたが、ガンの遺伝子をONにしたりOFFにしたりするのに、甚大な影響力を持っているのは実は食事を始めとした、生活習慣だからです。だから、健康管理は、医療機関任せでなく、自分自身で行う。こういった姿勢でいれば、「こうしたプロパガンダに騙されることは無いんじゃないのかな?」。個人的にはこうした検診は患者狩りなのかもしれないなと、考えていますし、検診を受けるくらいなら、食生活を正そうと思っています。

それに昨日の記事でご紹介した千島学説http://xn--cckya2od6fu983ag8xbde7a.com/?p=1909によれば、癌は赤血球から分化した慢性の炎症ですから、転移する悪性の細胞なんていう説自体もプロパガンダの可能性が有ると個人的には考えています。さて、皆様はどう思われますか?何を信じるかは勿論個人の自由ですが・・

近藤誠がん研究所・セカンドオピニオン外来
http://www.kondo-makoto.com/
 

がんと告げられた患者・家族は、大きな疑問を抱えます。

 主治医が勧める手術や抗がん剤治療を受けて、本当に大丈夫なのだろうか、と。

 しかし別の病院でセカンドオピニオンを得てみても、結論は変わらない。

 疑問を抱いたまま治療のレールに乗せられ、あとで「こんなはずではなかった」──日本で、何百万回も繰り返されてきた光景です。

 私は、日本で行われている「固形がん」の、手術や抗がん剤治療の大部分は、やらない方がいいと考えています。

 実際に、がん放置を希望された150人以上の胃がん、肺がん、前立腺がん、乳がん、子宮がん等の患者たちを、23年以上にわたって診てきて、確信を得ました。がんは、苦痛等の症状がないかぎり、治療しないでおくことが、生活の質を保ち、できるかぎりの長命を得る秘訣だと。

 そしてこのたび、セカンドオピニオン外来を開設しました。

(転載終了)

それでは素敵な週末をお過ごしくださいませ♪

関連記事はこちら

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ